お引越しします!(2021-07-15完全移行)

開発日記
タイあら!
検索ツール

条件
新着
ランキング
合計
タイトル
あらすじ
総合
異世界恋愛
現実世界恋愛
ハイファンタジー
ロー・ファンタジー
純文学
ヒューマンドラマ
歴史
推理
ホラー
アクション
コメディ
VRゲーム
宇宙
空想科学
パニック
童話
エッセイ
リプレイ
その他
タイトル
黄昏のレグルノーラ ~救世主と最凶破壊竜の血を受け継いだ最弱の“神の子”が、《心が見える特性》を駆使して成り上がり二つの世界を救うまで~
あらすじ
 互いに影響しあう、現実世界《リアレイト》と異世界《レグルノーラ》。
 二つの世界を自在に行き来できる能力を持つ者を、“干渉者”と呼ぶ。

 20年前、一人の干渉者が、破壊竜の脅威から二つの世界を救った。
 救世主と呼ばれた彼は、破壊竜をその身に封じ、竜と同化して半竜となることで、神の力を得たという。
 しかし、救世主の行為も、同化して半竜となったことも、「異なる二つのものを混ぜるのは不吉」だとされるレグルノーラでは、決して歓迎されるものではなかった。

 *

「大河君。君は、命を狙われているのよ」

 異世界《レグルノーラ》からやってきた魔女見習いリサが告げたひと言で、大河の運命は、大きく動き出した。
 二つの世界を行き来するなかで、大河は自分が救世主の息子――“神の子”でありながらも、破壊竜の血を引いていることを知る。

 大河には、救世主と同じ《他人の心の色や記憶が見える》特性があった。
 そして、破壊竜と同じ巨大な白い竜に変化することが出来たのだ。
 
「救世主の力を継ぐ者か、破壊竜になり得るのか、見極めねばなりません」

 レグルノーラを支配する塔の魔女さえ、大河を信用しなかった。

「僕は、破壊竜にはならない……!」

 固く誓う大河だったが、大き過ぎる力を暴走させ、ついには居場所を失ってしまう。

 更に封印されていたはずの破壊竜が復活の兆しを見せ始めると、事態は急速に混迷していった。

 破壊竜を倒すことが出来るのは、白い竜だけだという。
 疎まれながらも、破壊竜を倒す手段として必要とされる矛盾に、大河は押し潰されていく。

 心を抉る苦しい程の絶望の中、不安定で最弱な“神の子”と、復活を果たした最凶破壊竜との戦いが幕を開ける。

 レグルノーラの存亡を懸けた戦いを制し、誰も知らない、世界の秘密を暴け……!!

 
【最弱スタート/常時ピンチ/思春期中学生男子の成長譚/追放/逆転/成り上がり/実は最強?剣と魔法と竜が紡ぐ、異世界転移ダークファンタジー】
本編
ロー・ファンタジー
AI評価
人間評価
13940
6
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
よって僕は絶対に君をパーティから追放しない!~やれる、できる、頑張れ、もう遅くなんてない、自信を持つんだ! 真の仲間とか関係ない、未来の君は僕を殺すほどに輝いていたぞ!~
あらすじ
 その日、勇者は刺されて死んだ。

 戦闘能力が低いと判断し、真の仲間ではないとパーティから追放した仲間によって殺されたのだ。

 だが、死に向かう勇者が感じたのは自分を殺した彼女への興味だった。

 偉大なる神はそれを汲み取った。

 と、いうわけで勇者は時はさかのぼり―――。

「君には僕を殺せるぐらいの才能がある! よってパーティから追放しない、絶対にだ」
「ひっ、そ、そんな! めめめ、滅相もない……」

 時を戻ってきた勇者の前には一人の女性。


 彼女は、土魔法を操る地味で控えめな女の子だった。


 この話は勇者が一方的に彼女を褒めちぎり続けるファンタジーラブコメディ。

 とにかく褒めて、褒めて、褒めちぎる。

 やがていつか彼女の力が目覚め、破滅を回避し、世界を救うその日まで!
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
15896
10
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
初詣で助けた巫女が付いてくるんだが、どちゃくそ性癖なせいで俺の理性(皆無)は耐えられそうにありません
あらすじ
俺は、桜城雪奈。聖光高校の高校2年生だ。

初詣に彼女が出来ますようにと祈りに来たら巫女さんが襲われていて……

その襲ってる相手が俺の事をいじめてきてる斎藤と言うやつで。

何とか助け出したら巫女さんがずっと付きまとって来るんだけど??

ちょっと待って!!女の子に耐性ないから俺の理性なんて一瞬で崩壊しちゃうよ!

とりあえず巫女さんは可愛くてえっちくて最高です(困惑中)
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
20000
19
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
異世界転生したと言い張る王女の専属書記官は落ちこぼれ?〜睡魔の魔法と人脈はチート並みに最強!無双っぽいのに何度も大ピンチに見舞われる〜
あらすじ
精霊魔法の使い手のカイは、幼馴染の王女の書記官だ。王女は異世界転生者だと断固主張していて、カイと女神様以外は、王女は妄想がちと思っている。そんな王女とカイは様々な事件に見舞われ…

【あらすじ以外の小説概要】
゚*。☆ヾ(´∀`)5万PV突破目前(´∀`)ノ☆。*゚
読んでくださった全ての皆様に、心から感謝申し上げます!

【第一部:あらすじ】
 希少な魔法である精霊魔法の使い手である主人公、カイ。
 彼は下級族ゆえに希望した職には就けなかったが、辛くも幼馴染の王女の専属書記官の職を得る。
 幼馴染の王女アリサは、異世界転生したと主張する少し変わった少女。カイはそんな彼女の話を信じ、かつ彼女に好意を寄せている。
 カイとアリサは、彼女を転生させたという女神さまなど個性的な面々と、楽しい日々を過ごす。
 だが、ある日。カイをライバル視する上位貴族の令息が、アリサへ求婚したことをキッカケにアリサとカイは陰謀の渦に巻き込まれていく。

【第二部:あらすじ】
 第一部で起こった事件の所為で、被害者たちは悪い噂をたてられている。
 それを危惧したアリサの母である正妃様は、噂の自然消滅を狙い、カイやアリサを保養地に送り込む。
 保養地への道すがら、カイたちは暴漢に襲われる馬車に遭遇。
 その馬車に乗っていたホワイトエルフの少女ラヴィと、カイたちは仲良くなる。その過程でカイたちは、希少種であることと、とある伝承の所為で、ラヴィが投機対象のような扱いを受けていると知る。
 カイとアリサは、不遇のラヴィのため奔走するが、その過程で今回も大ピンチに陥ってしまう。

【第三部:あらすじ】
 第二部の終わりに、カイは「自分は一体何者なのか」と疑問を持つ。
 そんな中、闇の精霊王を名乗る人物や隣国シャムール帝国の皇族がカナルサテンの王城を訪れて……
 第一部、第二部の伏線を全回収する最終部を現在連載中!

【イメージイラスト&4コマ漫画公開中!】
近況ノートでイメージイラストと四コマ漫画を公開中。
下記のリンク集から閲覧頂くのが便利です。
〇 イラストリンク集:異世界転生したと言い張る王女の専属書記官は落ちこぼれ? 〇
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893676557/episodes/16816452221443580626
本編
未投稿
ロー・ファンタジー
AI評価
人間評価
16483
8
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
魔術の落日 〜毎日のようにいじめられていた劣等生の僕が、この世界の常識を覆えすために、個性的な仲間たちとともにこの世の真理を目指して奮闘していたら、いつのまにか大陸を統一して帝王になってしまった話〜
あらすじ
 「お前は無能で、根暗で、クズの最低最悪人間だ!」「こんな簡単な魔術もろくに使えないお前は、この学園の恥晒しだ!」「どうして入学できたのか皆目検討もつかないね!」「才能がなければ努力しても意味がないことなど、とうに理解しているだろう!」

 魔術学園の落ちこぼれであるソンブラは、いじめっ子フールとその取り巻きや学園の教授ら、そして下町の人々にさえも罵られバカにされ、日々の生活でも授業でも不遇に過ごしていた。それでも腐ることなく毎日地道に鍛錬を積み重ねているとある日、彼は民衆にひどく嫌われている旅団の老人アルバと出会い、学園で教わったことのない系統外魔法や魔術操作などの本物の魔法理論を知り、自身の知られざる能力が開花していく。

 常識ではそんなことはありえないと学園生や教授、そして町の住民らに疑われる中、影の魔術を自由自在に扱えるようなった彼は、彼を信じてくれる個性的な友人ヴィソコ、アルゴン、エアリアルらとともに、今までけなされながらも地道にコツコツと培ってきた力と合わせて、学園内で次第に頭角を表していく。そして、この世界にはびこる魔法理論にはじまる歪みを知ってしまった主人公は逃れられない闘争へと歩んでゆかなければならない運命にあった。

 学園内のヒエラルキーの頂点に立つ眉目秀麗な主席イグニスとの対立、孤独で愛を知らない少女ライナとの出会い、民衆になぜか忌み嫌われる旅団と主人公の過去との交錯、魔法反対派の民衆の暴動、王国に根強くはびこり腐敗させてゆく清徳教との争い、王国の正義と帝国の欲望と神国の謀略が複雑に絡み合う大陸大戦、山脈を越えた『常闇の大地』を支配している愛に溺れる魔法王ナルとの対決、まだ見ぬ海の外にある大国からの科学技術による侵略。

 努力とは、愛とは、道徳とは、そして真理とはいったいなんなのか。

 まだ何者でもない少年がどのように成長し、世界の理を知り、時に苦悩し、時に勇敢に立ち向かい、歴史の1ページを作り上げるのか。

 いまだ誰も知らない一世一代の壮大な物語が今、幕を開ける。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16952
6
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
うさぎ少女とおおかみ将軍。〜俺みたいなコワモテ狼将軍に、可愛いうさぎ少女は心を開いてくれるだろうか?〜
あらすじ
全獣人世界に覇権を広げる狼帝国。その主戦力である将軍は、戦争以外に全く興味がないと言われていました。しかし、彼はちっちゃ可愛いうさぎ少女という、運命の相手を見つけたのです。
ふわふわなうさぎの毛皮やぴょこぴょこ揺れる耳の先っぽ、ちょこまかした小動物系な動きにもうメロメロ。
強面ガチムチ狼将軍は、うさぎ少女と愛し合えるのでしょうか?

(ネタバレ:イチャイチャしまくります
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
11911
8
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
うさぎとおおかみ。〜俺みたいなコワモテ狼将軍に、可愛いうさぎ少女は心を開いてくれるだろうか?〜
あらすじ
全世界に覇権を広げる狼帝国の主戦力である将軍。戦争以外に全く興味がないと言われる彼が見つけた運命の相手はちっちゃ可愛いうさぎ少女でした。強面ガチムチ狼将軍は、うさぎ少女と愛し合えるのだろうか?(ネタバレ:イチャイチャしまくります
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
10538
8
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
最強の魔法一族を勘当された落ちこぼれ、ループコンボで最強に。威力は低いがダメージが1でも入れば余裕で削り切ります。コンボ中に謝っても『もう遅い』【無限の魔術師】
あらすじ
「キリア。お前のような無能はこのアルファルド家に必要がない。今日から貴様は息子でもなんでもない。ただの薄汚い他人だ」

 代々最強の魔法使いを輩出してきた一族、アルファルド家。その長男にして未来の魔法王『キリア・フォン・アルファルド』はある日突然勘当されてしまう。

【すべての魔法を扱える】という才能を持つが故に【すべての魔法を極められない】という呪いを持つキリア。完璧な魔法使いの誕生を目指す一族にとって、キリアが持つ歪な才能は不必要なものだった。
 中途半端、器用貧乏、失敗品。そんな罵倒でキリアを蔑む家族たち。

 しかし家族は誰一人、キリアが影で血の滲むような努力を重ねていると知らなかった。無数にある魔法を広く浅く扱えるようになったキリアはやがて、独自のコンボルートを考案し、誰も思いつかなかった強力な武器へと昇華した。
 
 即ち、ループコンボである!

 この物語は、落ちこぼれと見放された男が、史上最凶のタンク、一撃必殺しかできないアサシン、地味すぎるサムライ、無敵の自己中スタンドプレイヤーという一癖も二癖もある仲間を集めて、やがて最強と呼ばれるに至るまでの物語だ。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
18748
6
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
美青年の人族婚姻譚 ~裸族との傀逅~
あらすじ
「お疲れ様! ……今日も、服は脱がないの?」

 幼い頃からモテモテで、傲慢な性格である獣人族のライト。
 歴代彼女たちから噛みちぎられる気配を感じたライトは、逃げた先で毒舌で人族で裸族の少女チアに匿われる。
 
 それから勝手にチアの家に侵入し出したライト。
 チアはそんな彼にある言葉を浴びせかける。

「服を着てるから、そんな恨まれるようなことになるんじゃない?」
 
 生粋の傲慢な性格、劇薬のような毒舌。
 そんな嫌われていた要素は、価値観の違いによって互いの『理想の人』だと勘違いしてしまう。

 チアはライトを少々ワガママな甘えん坊で可愛い性格と勘違い。
 ライトはチアを面倒見のよい自分をいつも慰めてくれる優しい人と勘違い。

 これは誰も不幸にならない、勘違い衣類婚姻譚である。
 






 
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
17080
4
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ラブラブ生活の邪魔になるからと勇者パーティを追放された竜、魔王の娘を攫う。隠れ家に連れ込んだ途端水晶珠になる魔王の娘。え?戻り方知らないのかよ
あらすじ
一族を里ごと魔王に滅ぼされた虹竜イサタは、唯一魔王を倒すことのできる勇者に押しかけ、パーティメンバーとなっていた。
しかし、竜よりやっぱり亀が好き、との理由で勇者にパーティを追放されてしまう。
とても納得できるものではないが、お前などこっちから見限ってやる、とイサタはとパーティを飛び出した。

イサタを追放した勇者はめでたく亀との水入らずラブラブ生活を開始するが、亀にうつつを抜かしすぎてモンスター退治もしなくなり、ダンジョン攻略で得ていたゴールドを得ることもなくなり、人望も失い、亀の飼育費用を賄うことができず、破滅していく。

一方イサタは勢いのままに魔王の娘を攫い人質として魔王への復讐を企てるが、肝心の娘は隠れ家に連れ込んだ途端水晶珠になってしまった。
魔王の娘本人も、自分が水晶珠になれる事などまったく知らず、元に戻ることもできないという。

イサタは仕方なく、そのまま勢いに任せて魔王を取り引き現場へと呼び出した。

これは、一族を滅ぼされた竜と再び受肉したい魔王の娘が、互いの信念を掛けて魔王に挑む物語。



本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
18506
16
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
小説を投稿したら同じクラスの美少女がファンになってた件~好きな子のために努力して書籍化したら、俺をこっぴどく振ってくれた幼馴染が今更寄って来たんだが?~
あらすじ
 書籍化を夢見て大手小説投稿サイトで恋愛小説の投稿を始めた高校生戸塚太一はある日、同じクラスの美少女松原美琴が自分の作品を読んでいるところを目撃する。
 そのアカウント名はよく作品に対する感想を送ってくれていた人と同じもので、嬉しくなってしまった太一は女性に対するトラウマを気合で捻じ伏せて彼女に話しかけ、仲良くなることに成功する。
 そうして小説のことでよく話をするようになった太一は書籍化するよりも美琴が楽しめることを目標にして頑張るようになると、すぐに書籍化の打診を受け取ることになる。
 美琴のおかげだと喜んでいた太一だったが、その耳に彼女の悪い噂がいくつか入り込む。
 その噂を流したのは過去に太一の告白を蹴り、罵詈雑言を浴びせてトラウマを植え付けた張本人の藤本由美で――二人の関係に暗雲が立ち込めてしまう!
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
19002
16
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
こんな母国、捨ててやりますわ!私は獣人の国でモフモフに囲まれて幸せに暮らすんです!
あらすじ
未来の王妃となるために日々頑張っておりましたのに、婚約者の王子に悪役令嬢だと断罪されて婚約破棄されました。その上野蛮な獣の国に追放されましたが、私、実は聖女なんですのよ?この国から居なくなって大丈夫ですか?

獣人の国でモフモフに囲まれて暮らしますので私のことはお気になさらず〜!
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
18582
19
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
煤まみれの騎士 ~かつては神童と呼ばれながらも授かった魔力がゼロだった男、蔑まれ迫害され元婚約者に仕えることになったけど諦めずに戦い続けます~
あらすじ
本編
未投稿
エッセイ
AI評価
人間評価
7847
7
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
転生悪役令嬢の、恋患い~されど想いは、秘めるもの~尊すぎる推しは、可愛いヒロインと結ばれるべきなのです!私の脇役道を邪魔しないでください!
あらすじ
ふと気が付いたら以前ハマっていた恋愛ゲーム~君の瞳を~に転生していた!?しかもよりにもよってヒロインに陰湿な嫌がらせばかりするような悪役令嬢に!

幼馴染で婚約している王子様に恋焦がれているけど、私よりもヒロインの方が断然可愛い!ということで涙を呑んで、私は身を引き、王子様とヒロインをくっつける作戦を始動することに。私は脇役として影からお二人の姿を眺めています。

悪役令嬢として、ヒロインに嫌がらせを……駄目だ、推しにそんなこと出来ない……!しょうがない、無能アピールをして王子様に見限って貰って、婚約破棄してもらうしかない!

……の筈が、優秀過ぎるメイドやら執事やらがいつの間にか私を持ち上げようとする!?
止めて、私の脇役道を邪魔しないで!!
私は尊い推し二人を見守りたいだけなんです!!!



※作者は恋愛ゲームをしたことがありません。
尚、この話は投稿頻度がとても遅いです、ご了承ください。

twitter↓
 https://twitter.com/ITSUYANEN

同じ作者の作品↓

https://ncode.syosetu.com/n0362hd/
 絶望を生き抜いた男は、陰に潜んで人生イージーモードを楽しむ~最凶の冒険者な暗殺者~
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
16726
17
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
愛国の戦乙女アリス、愛を守るために戦います~精霊と盟約を結び最強の女騎士となった私、全ての愛を守らんがために戦う~
あらすじ
戦乙女は国を守護する愛国の最強の騎士となる!!

私はカルビリオン王国の王女エルザニア・ロムス・フェブラニカだった。
私は父を憎み反乱を起こしたが力尽きた。
再び目を覚ますとアリステリア・グロウリアして生まれ変わっていた。
アリスと呼ばれるようになり、親から沢山の愛を受ける。
そして、幼馴染みのルークと一緒に剣を学びながら育った。

私は六歳の時、母マーガレットを救うために精霊王の娘ニーチェと星の盟約を結び、世界の理を理解する能力を持つ『覚理の魔眼』を開眼した。
この魔眼は余りにも強力で、私は制御出来なかった。そのため、魔眼持ちが多いエルフの住む国アルフレイム王国へ行くとこになる。
そこで出逢ったのは聖ソフィア王国の第一王子シュナイゼル。
シュナイゼルは第一王子でありながら、王族なら使えるはずの精霊魔術が使えなかった。
そのため王族や貴族からは出来損ないの王子と見られていた。
だが、彼には人々の中心に立つ不思議な魅力があり、友人や仲間にも恵まれていた。
そして、シュナイゼルには自国のために王になるという野望があった。
私とシュナイゼルは交遊を深めて、ある事件をきっかけにしてシュナイゼルは私に野望を打ち明ける。
シュナイゼルは自分の騎士になってほしいと私に問うた。

「俺の剣となってくれないか?」

私は彼の友として剣となることを誓った。
そして、私は騎士としてこの国を守るために戦う!



アルファポリス、カクヨムでも投稿しています
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
16900
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
愛国の戦乙女アリス、愛を守るために戦います~精霊と盟約を結び最強の女騎士となった私、全ての愛を守らんがために戦う~
あらすじ
戦乙女は国を守護する愛国の最強の騎士となる!!

私はカルビリオン王国の王女エルザニア・ロムス・フェブラニカだった。
私は父を憎み反乱を起こしたが力尽きた。
再び目を覚ますとアリステリア・グロウリアして生まれ変わっていた。
アリスと呼ばれるようになり、親から沢山の愛を受ける。
そして、幼馴染みのルークと一緒に剣を学びながら育った。

私は六歳の時、母マーガレットを救うために精霊王の娘ニーチェと星の盟約を結び、世界の理を理解する能力を持つ『覚理の魔眼』を開眼した。
この魔眼は余りにも強力で、私は制御出来なかった。そのため、魔眼持ちが多いエルフの住む国アルフレイム王国へ行くとこになる。
そこで出逢ったのは聖ソフィア王国の第一王子シュナイゼル。
シュナイゼルは第一王子でありながら、王族なら使えるはずの精霊魔術が使えなかった。
そのため王族や貴族からは出来損ないの王子と見られていた。
だが、彼には人々の中心に立つ不思議な魅力があり、友人や仲間にも恵まれていた。
そして、シュナイゼルには自国のために王になるという野望があった。
私とシュナイゼルは交遊を深めて、ある事件をきっかけにしてシュナイゼルは私に野望を打ち明ける。
シュナイゼルは自分の騎士になってほしいと私に問うた。

「俺の剣となってくれないか?」

私は彼の友として剣となることを誓った。
そして、私は騎士としてこの国を守るために戦う!




本編
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
15772
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
よって僕は絶対に君をパーティから追放しない!~できる、やれる、頑張れ、もう遅くなんてない、自信を持つんだ! 未来の君は僕を殺すほどに輝いていたぞ! だからお願い、恥ずかしがらずに真の力をみせておくれ~
あらすじ
 勇者は魔に堕ち、聖剣の巫女に刺されて死んだ。
 彼を殺した聖剣の巫女はかつて追放したパーティの一員であった。

――まさか彼女が僕を殺せるほどになるとは。これで世界を任せられる。

 だが勇者の思いとは裏腹に聖剣の巫女もまた自身のパーティの裏切りに会い死んでしまう。
 そして世界は救われず、悪しき女神の手により、闇の飲まれてしまった。

 というのが一周目。
 神の計らいにより、勇者は聖剣の巫女を追放する直前にタイムリープする。

 勇者を殺した聖剣の巫女はまだ力に目覚めておらず、土魔法を操る地味な女の子だった。

――前回は彼女が戦いについていけないと思っていたが。

 世界を、ひいては彼女を救うため、勇者は彼女をパーティに留めようと褒めることに。

「君には才能がある! よってパーティから追放しない、絶対にだ」
「ひっ、そ、そんな! うへへ!?」

 この話は勇者が一方的に彼女を褒め続ける。褒めちぎりコメディ。

 とにかく褒めて褒めて、褒めちぎる。
 やがていつか彼女の力が目覚め、世界を救うその日まで!

本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16278
18
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ハズレ天職【羊飼い】では冒険者になれないと言われた僕は、かわいい羊さん(魔人)や山羊さん(古竜)と最強を目指しますことにしました。え? いまさら戻ってこいと言われても困ります!
あらすじ
超武闘派冒険者パーティー『貫きの一角獣』に見習いとして所属するテオが持って生まれた天職は、戦闘力皆無の【羊飼い】だった。

過酷な冒険の中、仲間の身の回りの世話をしつつ一人前の冒険者になるべく努力を続けていたテオだったが……あるときついに、仲間から戦力外通告をされパーティーをクビになってしまう。

失意の中、テオは故郷に戻り再起を図ることに決めるのだが……

超武闘派冒険者たちと冒険をしていた【羊飼い】が、普通のわけがなかった。

帰郷の途中で凶悪な賞金首の襲撃に遭い、やむにやまれず馬車に乗り合わせた底辺冒険者の女の子をスキルの力で《牧羊犬》にしてみれば獣のごとき身体能力が備わり相手をボコボコにするし、魔物最弱のスライムが仲間になったのでスキルで《群れ》に加えてみれば、ドラゴンの大群に変身して魔物の群れを殲滅するし……

しかも使用するたびに、どんどん強化されていくスキルと仲間たち。

えっ? その魔人、底辺冒険者ですけど?

いやいや、さっき魔物の大群を一瞬で灼き滅ぼした古竜、スライムが化けただけですけど?

……ていうか、なんで本物の『魔神』が僕に頭を垂れているの?

これはハズレ天職【羊飼い】の少年が、底辺だったり最弱な……けれども最高の仲間たちと出会い、最強へと至るまでの物語。

※旧題「ハズレ天職【羊飼い】では冒険者になれないと言われたのでかわいい羊さん(魔人)やかっこいい山羊さん(古竜)とのんびり楽しく旅してたら、いつの間にか世間では魔王とか呼ばれるようになっていたんだが」
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17037
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ハズレ天職【羊飼い】では冒険者になれないと言われた僕は、かわいい羊さん(魔人)や山羊さん(古竜)と最強を目指しますことにしました。え? いまさら戻ってこいと言われても困ります!
あらすじ
超武闘派冒険者パーティー『貫きの一角獣』に見習いとして所属するテオが持って生まれた天職は、戦闘力皆無の【羊飼い】だった。

過酷な冒険の中、仲間の身の回りの世話をしつつ一人前の冒険者になるべく努力を続けていたテオだったが……あるときついに、仲間から戦力外通告をされパーティーをクビになってしまう。

失意の中、テオは故郷に戻り再起を図ることに決めるのだが……

超武闘派冒険者たちと冒険をしていた【羊飼い】が、普通のわけがなかった。

帰郷の途中で凶悪な賞金首の襲撃に遭い、やむにやまれず馬車に乗り合わせた底辺冒険者の女の子をスキルの力で《牧羊犬》にしてみれば獣のごとき身体能力が備わり相手をボコボコにするし、魔物最弱のスライムが仲間になったのでスキルで《群れ》に加えてみれば、ドラゴンの大群に変身して魔物の群れを殲滅するし……

しかも使用するたびに、どんどん強化されていくスキルと仲間たち。

えっ? その魔人、底辺冒険者ですけど?

いやいや、さっき魔物の大群を一瞬で灼き滅ぼした古竜、スライムが化けただけですけど?

……ていうか、なんで本物の『魔神』が僕に頭を垂れているの?

これはハズレ天職【羊飼い】の少年が、底辺だったり最弱な……けれども最高の仲間たちと出会い、最強へと至るまでの物語。

※旧題「ハズレ天職【羊飼い】では冒険者になれないと言われたのでかわいい羊さん(魔人)やかっこいい山羊さん(古竜)とのんびり楽しく旅してたら、いつの間にか世間では魔王とか呼ばれるようになっていたんだが」
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17037
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
転生したら『シュレーディンガーの猫』になりました ~箱に入っている間は無敵になれるチートスキルで無双しつつ、綺麗なおんにゃのこに飼われるために頑張りたいと思います~
あらすじ
目が覚めたらそこは異世界で、俺は猫になっていました。魔法とかスキルとかモンスターとか、そういう概念がある感じの異世界です。俺も何かあるかなと思ってステータスを見たら、どうやら俺は『自身が閉鎖された空間の中にいて、なおかつ誰にも中を観測されていない時、生死を超越した存在になる』らしいです。発動条件シビアだなー……と思ったら、『強く念じるだけで段ボールが出てくる』ってスキルも持ってました。えっこれチートじゃない? やば。ウケる。
でも俺は可愛いだけの猫なので、あまり戦闘とかはせずに、綺麗な女の子に飼われて幸せに暮らしたいと思います。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
12591
9
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
普通の女子高生だと思っていたら、魔王の孫娘でした~今度は聖女としてハブられた世界を救わないといけないらしい~
あらすじ
 私、村瀬 星歌 ファザコンだと思われたくないからお父さんと距離を取っているごく普通の高校一年生。
 平凡でも幸せな日常が続くとばかり思っていたのに、ある日蛙男に襲われてしまい危機一髪の所で、頼りないとばかり思っていたお父さんに助けられる。

そして明かされたお父さんの秘密。

 え、お父さんが異世界を救った英雄で、今は亡きお母さんが魔王の娘?
だから魔王復活を企む異世界の魔族が、器になる私を迎えに来た。
 私のヒーローは傷だらけのお父さんともう一人の英雄でチートの担任。心の支えになってくれたのは幼馴染みの双子。

 そして二ヶ月後、再び運命の歯車が動き出してしまった。
 今度は何?
 私の平凡な日常を返してよ。


毎週火曜日AM7:00
アルファポリスでも同作品を連載中
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
17169
13
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
魔王の孫娘と言われて複雑なのに、今度は聖女として追い出された世界を救えと言われた
あらすじ
私、村瀬 星歌 ファザコンと思われたくないからお父さんと距離を取っているごく普通の高校一年生。 平凡でも幸せな毎日が続くとばかり思っていたのに、ある日蛙男に命を襲われてしまい危機一髪の所で、頼りないと思っていたお父さんに助けられる。 今明かされるお父さんの秘密。 え、お父さんが異世界の英雄で、今は亡きお母さんが魔王の娘だったの? 私は魔王復活のために必要となる器だから、異世界の魔族に狙われている。 お父さんは私の傷だらけのヒーローだった。 そして再び運命は動き出す……。
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
15505
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
戦えない蟲使いだけど冒険者やってます ~ゴブリンも倒せない最弱で嫌われジョブだけど、黒ギャルなアラクネがパーティイン。翻弄されながら頑張ってます!
あらすじ
「お前のジョブは『蟲使い』だ」

ジョブ。それは魂の形。その宣告により、人生が決まると言っても過言ではない存在。
蟲使いという戦う事も魔法を使う事もできない役立たずのジョブを宣言されたエリックは、他の冒険者仲間に見下されながらそれでも誰かを助ける冒険者として生きようとしていた。

そんなある日、エリックは傷ついた蜘蛛を助ける。
それは神々に嫌われた魔物、アラクネだった。神に疎まれたアラクネは神官の術では癒すことが出来ず、蟲使いのエリックの癒しが傷ついた彼女を癒したのだ。

癒しの術と少しキョドりながらも頑張るエリックにそのアラクネ――クーは興味を示してついていく。エリックはからかうようにしてくるクーに戸惑いながらも、蟲使いのスキルを駆使して冒険者として誰かを助けようと頑張っていく。
そしてそんなエリックに魅かれるように、甲虫装甲を纏ったエルフやフンコロガシの元太陽神と言った女性達が集うのであった。

エリック本人は全く戦えないけど、強い信念と頼れる彼女達の力で様々な事件を解決していく。ジョブという枷に社会から卑下されながら、それでもエリックは誰かの笑顔の為に動いていく。

この物語は、戦えない蟲使いの少年が冒険者として何とか頑張るだけのお話である。
英雄にも魔王にもならない無名の少年が、無名のまま多くの人々を助ける話――
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
15111
15
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
戦えない蟲使いだけど冒険者やってます ~ゴブリンも倒せない最弱で嫌われジョブだけど、黒ギャルなアラクネがパーティイン。翻弄されながら頑張ってます!
あらすじ
「お前のジョブは『蟲使い』だ」

ジョブ。それは魂の形。その宣告により、人生が決まると言っても過言ではない存在。
戦う事も魔法を使う事もできない役立たずのジョブを宣言されたエリックは、他の冒険者仲間に見下されながらそれでも冒険者として生きようとしていた。

そんなある日、エリックは傷ついた蜘蛛を助ける。
それが彼の運命を大きく変えるのであった。

この物語は、戦えない蟲使いの少年が冒険者として何とか頑張るだけのお話である。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
12383
16
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
もしかすると俺の息子は異世界転生者なのかもしれない~生まれて間もない息子は「チートスキル」だとか「はずれ」だとか言っているし、妻は息子を気味悪がって家を出ていってしまったし~
あらすじ
――雪が降る夜、パーシルは妻の手を握っていた。
 
「ひぃ、ひぃ……! あああああ!」

 妻の絶叫が部屋の中に響き渡る。
 その声と共に、彼女から赤子が産み落とされた。

「――ん……あ……な、ん、だ?」
「へ?」

 我が子の産声にパーシルは目を瞬かせた。
 
「? どうしたの? パーシル」
「それが―――」

 それからほどなく、妻は息子をヴェインと名づけ、家から逃げるように出ていってしまった。
 生後間もなく言葉を話た息子を恐れたのだ。

「ステータス――ああ、なんだこれ、チートスキルとかないのかよ……よくあるはずれってやつなのか?」
「ヴェイン、その、なんだ……。何をやってんだ?」
「なにって、ステータスを確認しているんだよ」
「なんだそれ……」

 横抱きで抱えた息子がジタバタと手を動かし、空中をにらんでいる。
――これはおそらく自分が見えない何かを見ているのだろう。もしかしたらこいつは噂に聞く異世界転生者なのかもしれない。

 だが、いくら転生者といえど、まだ赤ん坊、さすがに一人で生きていくのは無理だろう。
 パーシルは決心する。この子は俺が育てようと。

「それより、そろそろ腹がすいた。何か用意してくれよ」
「さっき食べたばかりだろうに……」
「赤ん坊はすぐ腹がすくんだよ」
「はいはい、分かったよ」

 これは冒険者パーシルが、異世界転生息子のヴェインと暮らしから始まる、異世界転生児育児物語。

本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17070
13
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
冒険者としてやってきたけど怖くなりギルド兼酒場兼宿屋の店員になって生きることに決めました
あらすじ
ここはファンタジーな世界、ドラゴンやオーガなどのモンスターを冒険者達が倒して
何とか人類が生きている世界
そんな世界で俺アスカは数年間冒険者として頑張ってきた
けどとある依頼で死の恐怖を覚えてしまい、冒険者として生きていける自信を無くした
だがそんな俺に救いの手が
先輩冒険者の人が冒険者ギルド兼酒場兼宿屋やるから店員にならないかのスカウトしてきたのだ
その誘いに俺は乗った、生きるための事や今後の生活の為にも俺は店員になる事を決意する
そんなこんなで店員になったが、そこに来る冒険者は一癖も二癖もある奴ばっかり
こんなんで大丈夫かと不安になったが何処か楽しさや嬉しさもあった
この物語は英雄の物語じゃない、今を必死に生きる人間達のただの日常譚だ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
10073
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
メンヘラのフリーターが異世界転生で何故かサキュバスになってしまったので人間に召喚されないように全力で逃げる話です。
あらすじ
タイトル見たらだいたいわかると思います。
小説を書くのは初心者ですが、頑張っていこうとおもいます。週一投稿できたらいいな。
ところで、中身が男なサキュバスが女の子と恋愛したら百合になるんですかね? 誰か教えてください。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
7833
5
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
!!!!!爆・弾・野・郎・大・転・生!!!!! 〜技術が進んでない異世界で無限の近代爆弾を使って地形破壊しまくったら世界救ってたけどまだ爆破し足りないから世界壊す〜
あらすじ
「人生は爆発だ!!!!!!!!!!」

 ボガーーーーーーーン!!!!!!!!!!

 自分が引き起こした核爆発によって何故か異世界に転移した上に自分の知る爆弾を無限に出せるようになった爆弾野郎ボンバーは、異世界の地形がまるっと変わるほどに爆発を楽しんでいた!!!
 そんな爆弾野郎の迷惑高圧に巻き込まれて次々倒れていく魔物達!!!!! そして魔王すらも水爆によって倒されてしまった!!!!!!!!!!
 この世界は救われたが世界を救った男が世界を壊しそう!!!!!!!!!!!!!!!
 というか壊す気満々でまだまだ爆発させまくってる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 やべえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
13217
22
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
その男、赦さず。
あらすじ
 順調だった人生から全てを奪われた男の復讐は行き過ぎ、敵意を一度でも向けたありとあらゆる者を殺さなければならなくなった。
 信じた友を殺し、愛した人を殺し、殺して殺したその後に、男の元には何が残る。
本編
未投稿
その他
AI評価
人間評価
13701
21
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
脳内嫁達と行く異世界転生冒険記 〜両親が勇者らしいので一緒に元の世界に帰るために迷宮攻略することにしましたが歩行すらキツいレベルに太ってるから嫁達の能力に頼りつつダイエットも並行して始めました〜
あらすじ
 世界には、脳内に自分とは異なる人格を、自分とは別人のいわゆる"住人"として脳内に住まわせている人間がいる。
 それは様々な呼び方で呼ばれるが、少なくともその人間以外には認識することができない。
 そんな脳内の住人達と共に異世界に転生し、先に転生してしまった両親と共に現実世界に帰るために迷宮を攻略しながら世界を巡る男、コウスケ。
 ただしこの男、球体のごとく太っているために攻略どころか戦闘すらまともにこなせない。
 ということで脳内の住人達の特殊な能力に頼りながらひとまずダイエットを始めた。
 200キロ越えの彼が陸上内洋上船上生活に慣れ、その贅肉を動けるレベルまで落とし、無事両親と共に帰還できる日は一体いつやって来るのか?
 コウスケは他人に認識されるようになった美女揃いの住人達もとい脳内嫁達をいかがわしい男達から守ることはできるのか?
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
14985
22
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
最弱から始まる自動蘇生無双 -ただの青年だった僕が何度死んでもノータイムで無限に蘇るだけの能力で魔物を倒し続けていたら神になってたのでいっそ全ての脅威から世界を救うことにしました-
あらすじ
 世界に蔓延る邪悪な獣である魔物。
 奴等は突然人間の住処に現れ、平和な世界を瞬く間に血みどろの世界へと変貌させた。
 絶望する人間達から魔物を倒すべく立ち上がった勇者達。
 その中の一人であるガンバというただの青年だった彼が持つたった一つの能力は、戦って力尽きて死んでも一秒足らずで全快して戦えるというものだった。
 武芸や腕っ節に強みがない彼は痛みや死の直前の辛さを耐えて死んでなおすぐに立ち上がり勇者達の中でも特別早いペースでの討伐を実現し、更に何度も死に瀕する事でとんでもない実力と経験を培った彼の名は世界中へと爆発的に広まっていく。
 中には無限に傷つき何度も死にながらも立ち上がる彼の姿を神格化し、新たな宗教を立ち上げる人々まで現れる始末。
 しかし彼を神格化する敬虔な教徒になった彼の国の王子が、ひょんなことから願いを叶える宝玉を手に入れ彼を本当の神へと昇華させる。
 人間ではなく神となった彼は激化する魔物討伐、更には悪しき謀略が巡る混沌とした国同士の争いさえも止めるべく、彼はありとあらゆる戦いの渦中へとその身を堕としていく。
 しかし戦いの中で彼は、魔物にも知性や理性を持ち合わせて殺し合いを嫌い、手を取り合おうとする者達がいることを知った。
 平和に暮らしていた人間を殺す魔物、しかし魔物にも争いを止めて平穏に暮らしたい者もいる。
 人間同士ですらも争い合うこの世界で、果たして魔物との共存は勝ち取れるのか……神となってしまったガンバの両方を導かなければならないという苦悩の中、突如として現れる魔物を統べる魔王と名乗る存在、更に異世界から呼び出された魔神と呼ばれる魔物の神。
 勇者と魔王、神と魔神との戦いは、儚き人間と魔物の共存の道を消し去ってしまうのだろうか。
 たった一つしかない無限の希望を秘めた命を救うため、無限の命を持つ彼は文字通り命を賭けて戦い続ける。

 ――嗚呼。今日もまた彼が死ぬ。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
15988
26
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
受験生でしたが転生したので異世界で念願の教師やります
あらすじ
受験を間近に控えた高3の正月。
過労により死んでしまった。
ところがある神様の手伝いがてら異世界に転生することに!?
成長して色々な職業がある中、夢を叶えて教師になるが、子供を育成するという事に重きを置いているその地では、教師は職業の中でも最上級のものとされていた。
何とかなれたはいいものの、平民であるがゆえに回りの貴族の生徒、教師からも軽んじられているライヤに未来はあるのか……!
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
7930
10
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
聖女は魔法が使えない
あらすじ
とある王国にて、人類の敵である魔物を滅ぼすために『勇者召喚』の儀式が行われた。魔法陣は無事に発動し、異世界より三人の『勇者』を呼び出すことに成功。しかし【剣聖】【賢者】【聖女】のうち、【聖女】新垣 愛那(にいがきあいな)は転移の衝撃で記憶を失ってしまった。【聖女】は『浄化』という強力なスキルを持っていたが、パニックでまともに話すこともできず、また身体能力も平均以下だった愛那を国王は「不要」と判断し、愛那を地下のダンジョンに追放して【聖女】がいた事実を揉み消した。
しばらく経って落ち着きを取り戻した愛那は、自分の置かれた状況を理解し絶望する。しかしそんな愛那の頭の中に、突如としてこんな声が鳴り響いた。
《スキル・混沌魔法を手に入れました》
これは、記憶を失くした異世界の少女が、『浄化』と『混沌魔法』を駆使して生きていく物語。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8312
3
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
俺の固有能力が【知能低下Ⅴ】だった件 ~最悪のクソスキルだと言われて村から追放されたけど、なぜか世界を思い通りに改変できる超絶最強能力に進化しました。今さら謝りに来ても全てがもう遅い~
あらすじ
ここは剣と魔法のファンタジー世界。この世界に住む人々は、十歳になると|固有能力《ユニークスキル》を手に入れることができる。そして十歳になった俺、アレ゚ックスが手に入れた|固有能力《ユニークスキル》は【知能低下Ⅴ】というスキルだった。その日を境に、俺はだんだん人の顔の見分けがつかなくなり、あらゆる道具の使い方を忘れ、文字も読めなくなってしまった。しまいには他人とまともな会話をすることもできなくなり、ついに俺は森へ捨てられてしまう。これから俺は死んでしまうのだろうか。ああ、最後にママのつくったスープがのみたかったな。あれ? めのまえにスープがでてきた! やったー。おいしいな。ゴクゴク。それにしてもここはいったいどこだろう。あっ、まもののオオカミがやってきた。しにたくない! あっちへいけ! とおもったらオオカミはちりになってきえちゃったぞ。もしかしておれは、すごくつよいスキルがめざめたのかも! うれしいな。おれはなんでもできるんだ! これでいっぱいたのしいことがやりたいな! あははは、あはは、あはははははは! は
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
15086
6
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
世界を救ったのは『勇者』でも『天才』でもなく、一人の『凡人』でした!? 〜強い力も魔法も持たず騎士団を追放された俺、古代の遺物の力を使って、集めて、作って、最強まで成り上がる!〜
あらすじ
オリヴァーは元騎士団長の息子であったが、古代文明に傾倒したために追放されたしがない研究者である。オリヴァーはある日、命を狙われていた少女を助けると、その少女は異世界からクラス召喚された『勇者』候補の一人であった。話を聞いたオリヴァーは彼女が神様から課せられた『魔王』討伐という目標を、彼女の持つ異世界の知識と引き換えに手助けすることに。
そうして、神様から勇者へと送られてくるゲーム風のミッションや勇者を狙ってやってくる暗殺者などから少女を守るために、彼は数多の試練に挑むことになる。オリヴァーには身に余るようなそれらの戦いを、超常的な力を持った古代文明の遺物、『神代具《アーティファクト》』と呼ばれる道具を使って、時に血を吐き、時に無力さを実感しながら、死に物狂いで攻略していく。
戦いを続けているうちに、成長した彼は新たな遺物を手に入れて嬉しさで発狂したり、顔馴染みの女性冒険者や元婚約者などを仲間に加えたりしながら、家族や故郷を見返すために最強への道を歩み出す。

これは、ただの『凡人』が様々な『勇者』、『天才』、『英雄』と呼ばれたもの達を押しのけ、様々な道具の力を使ったり、自身の手で作ったりすることで、世界を救った十の記録である。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16319
15
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
世界を救ったのは『勇者』でも『天才』でもなく、一人の『凡人』でした!? 〜強い力も魔法も持たず騎士団を追放された俺、古代の遺物の力を使って、集めて、作って、最強まで成り上がる!〜
あらすじ
オリヴァーは元騎士団長の息子であったが、古代文明に傾倒したために追放されたしがない研究者である。オリヴァーはある日、命を狙われていた少女を助けると、その少女は異世界からクラス召喚された『勇者』候補の一人であった。話を聞いたオリヴァーは彼女が神様から課せられた『魔王』討伐という目標を、彼女の持つ異世界の知識と引き換えに手助けすることに。
そうして、神様から勇者へと送られてくるゲーム風のミッションや勇者を狙ってやってくる暗殺者などから少女を守るために、彼は数多の試練に挑むことになる。オリヴァーには身に余るようなそれらの戦いを、超常的な力を持った古代文明の遺物、『神代具《アーティファクト》』と呼ばれる道具を使って、時に血を吐き、時に無力さを実感しながら、死に物狂いで攻略していく。
戦いを続けているうちに、成長した彼は新たな遺物を手に入れて嬉しさで発狂したり、顔馴染みの女性冒険者や元婚約者などを仲間に加えたりしながら、家族や故郷を見返すために最強への道を歩み出す。

これは、ただの『凡人』が様々な『勇者』、『天才』、『英雄』と呼ばれたもの達を押しのけ、様々な道具の力を使ったり、自身の手で作ったりすることで、世界を救った十の記録である。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16319
15
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
異世界はストレス・フリー
あらすじ
ごく普通の高校生、名楼 慶(なろう けい)はある日、トラックに轢かれて死んでしまう。その後異世界に転生した慶はなぜかすごく凄いチート能力を持っていた! そんな彼が、魔王軍幹部を倒したり、助けた美少女を仲間にしながら「最高に楽しい異世界ライフ」を目指すお話です。※なお、タイトルの「フリー」は「無料」という意味です。仲間になる美少女はそれぞれ『一級フラグ建築士の資格持ちの厨二病猫獣人』、『何かあるとすぐにクラスSS殺戮古代魔法をぶっ放すヤンデレ』、『一日15分以上起きていると呪いで死ぬハイエルフ』、『ハンドスピナー』です。
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
8613
3
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
無双! 転生!! 悪代官!!〜異世界だろうと世の中所詮は金。愛や友情で飯が食えるか! ワシが金持ちになったからってすり寄ってきても今更もう遅い、雇用して死ぬまで使い潰してやるわ〜
あらすじ
およそ1800年ぐらい。
江戸に悪名高い代官がいた。
彼の名を銭ヶ原右之助座右衛門という。

彼は地上げや詐欺など、様々な悪行を行い、最後は私刑により土左衛門となった。

しかし、なんたる神の悪戯か、かの魂は消滅せず、前世の記憶を残したまま異邦の世界で生まれ変わりを果たしたのだ。

「ガーハッハッハ、奉行所も、将軍もおらん。もうワシに天下が転がり込んだも同然ではないか!」

そしてこりもせず銭ヶ原右之助座右衛門は悪行を企てていくのだった。

彼を待ち受けるのは魔法、教会、国王、勇者。
それらに苦しめられる人々を救うつもりつもりはないが、救ってしまっている、書いている方も訳の分からないなんちゃってファンタジー。

良ければ一話の読んで頂けると幸いです。
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
15189
28
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
白の都の迷宮世界
あらすじ
神代の世に、世界を滅ぼさんとした一匹の魔物が居た。聖女と英雄の覚悟によって、魔物は迷宮に封印された。それから長い時が経ち、人々が魔物を忘れかけていた頃。
魔物の封印は解かれ、世に呪いが満ち満ちて。人は人でないものに変わり果てた。
教皇は魔物の首に莫大な賞金と栄光を掛け、都市には探索者達が集い来る。
探索者達は無謀にも迷宮の中を突き進み、己の野心を果たす為に命を尽くした。
未だ魔物は変わり果てた迷宮の底に待ち受けている。
彼らの欲望を食み、力を蓄えながら。
今日ほかの探索者と共にやってきたケインも、自ら英雄の称号を勝ち得んと迷宮都市の戸を叩いた。
彼の行く道には、一体どれほどの苦難が待ち受けているのだろうか?
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
6868
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
強くなって帰ってくるからとギルドを離れて3年、帰ってきたら席がなかった件。〜拳聖を超える力を持った俺にわりぃやっぱ席を空けるからとかもう遅い〜
あらすじ
格闘士のアイゼンは己の限界を感じ、ギルドメンバーに修業に出たいと告げる。
リーダーから「お前の席は空けて置くから行ってこい」と言われ修業に出るのであった。

3年後、拳聖から血の滲むような特訓を受けたアイゼンは拳聖を超える力を身に着けて修業を終えたのであった。
そしてはやる気持ちを抑えギルドメンバーと再会を果たす。そこには新メンバーが加入しており、リーダーからは「お前の席はない」と冷たくあしらわれるのであった。

席の無くなったアイゼンはギルドを離れ、新しいギルドを探すこととなった。

しかしアイゼンのジョブは不人気で、唯一募集のあったギルドはゆるふわでのんびりギルドを標榜とするギルドのみであった。

ゆるふわギルドに加入することを決めたアイゼン。ゆるふわギルドでスローライフをエンジョイするつもりだったのだが、そんな思いとは裏腹に次々と事件に巻き込まれ、それをアイゼンの力で解決していく。次第にアイゼンとギルドの名前は有名になっていった。

そんなときに元のギルドのリーダーが現れ、「わりぃ席空けるから戻ってきて」と懇願され、アイゼンの答えは……
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
13811
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
こんな俺にも仲間ができました。 〜7日間で世界を救わなければいけない俺が持っていたのは、《人を仲間にする能力》だったので、世界中から仲間を集めて魔王をブッ〇したいと思います〜
あらすじ
『ああああは しんでしまった!』
そのメッセージが流れて数年後、魔王が世界を滅ぼす7日前、次のメッセージが流れた。
『これはエックスが16歳の誕生日を迎えた朝のこと――』
世界に新たな希望の星が現れた。名前はエックス、この世界に転生した自信のない高校生である。
勇者の上位職業である《救世主》のエックスは、魔物によって苦しめられる人々を見て、人類を救うために立ち上がった。

王様に謁見し、言い渡されたバーサーカー討伐の命令。バーサーカーが出没するという森の中で、捕らえられた少女の姿を見る。エックスは少女を救い出したが、なんと彼女こそがバーサーカーであった。
圧倒的な強さを誇るバーサーカー、追い詰められてしまったエックス。万事休す! ……かと思われたのも束の間、突然に真っ黒なウィンドウが現れる。
『バーサーカーはなかまになりたそうに こちらをみている!』
《救世主》のチート能力、それは《人を仲間にする能力》だった。
この能力に助けられ、危機を回避したエックス。しかし、このバーサーカー討伐自体が罠であることに気付く。全て仕組まれていたのだ。
こうして大臣の策略により王国から追われる身となってしまったエックスは、バーサーカーを仲間にし、王国に反旗を翻した。

――――そして、魔王を討つため、大臣のような悪者をぶっ飛ばすため、エックスは世界各地で仲間を集める旅を始めた。行く先々で人助けをし、時には助けられ、7日間の短い旅路。
彼の中で、熱い“正義の炎”は燃えていた。
本編
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17462
19
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「裏切り者の偽勇者」の烙印を受けた私。最悪のダンジョンに追放処刑されましたが、  地下最奥に眠る魔王に気に入られたようです。こうなったら彼と契約して極悪聖女に復讐し、世界を救います
あらすじ
「ごめんね、エリヤちゃん♪
 君にはボクの為に「偽物の勇者」として苦しんで消えて欲しいんだ」

仲間だと信じていた聖女マステマに陥れられた勇者エリヤは、
「魔法一つ使えないお飾りの勇者の上に冥府軍のスパイ。真の勇者では無かった」
との罵りや汚名を受け、民衆の門前で最低最悪の魔の地下ダンジョンへの幽閉処刑を受ける。

決して出ることの出来ない強力な魔物が跋扈する地下深く、
己の全てを否定されて無為な死を待つばかり……が、

「オレと契約し、オレに契約者として力を貸すのならば手を貸してやる」

ダンジョンで500年間眠っていた真の魔王ルシアスと出会い、
地下ダンジョンからの脱出を誓い契約する事に。

対してエリヤが抜けた国選の元勇者パーティは、魔法が扱えない事や単純な戦力からエリヤを侮り、
旅の準備から罠の探知・見張り・野営・体調管理etc、総てにさり気なく気を使い、
聖剣の加護の力で皆の成長を促していた事に気づけず、落ちぶれて国も人々も追い詰められていく。

エリヤは魔法こそ使えずとも、内に秘めた魔力と契約者としての素質は計り知れず
踏破不可能とされたダンジョン、冥府軍の刺客すらも真の魔王ルシアスとエリヤは軽々と踏み越えて、
魔族の勢力圏をも切り崩し、ついには聖女マステマの正体すら暴き、対峙する。

「なんなんだよ、お前はッ!!? ボクは神の代行者なんだぞ、ふざけるなァア!!」

「これが魔法の開祖―――全ての魔を統べる真の魔王の力……!」

人も魔族も束ねて冥王達すらも打ち破り、世界を救い、世界を変える。
これは「偽りの烙印」を受けた真の勇者と魔王による逆襲と救済の英雄譚。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16917
22
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「裏切り者の偽勇者」の烙印を受けた私。最悪のダンジョンに追放処刑されましたが、  地下最奥に眠る魔王に気に入られたようです。こうなったら彼と契約して極悪聖女に復讐し、世界を救います
あらすじ
「ごめんね、エリヤちゃん♪
 君にはボクの為に「偽物の勇者」として苦しんで消えて欲しいんだ」

仲間だと信じていた聖女マステマに陥れられた勇者エリヤは、
「魔法一つ使えないお飾りの勇者の上に冥府軍のスパイ。真の勇者では無かった」
との罵りや汚名を受け、民衆の門前で最低最悪の魔の地下ダンジョンへの幽閉処刑を受ける。

決して出ることの出来ない強力な魔物が跋扈する地下深く、
己の全てを否定されて無為な死を待つばかり……が、

「オレと契約し、オレに契約者として力を貸すのならば手を貸してやる」

ダンジョンで500年間眠っていた真の魔王ルシアスと出会い、
地下ダンジョンからの脱出を誓い契約する事に。

対してエリヤが抜けた国選の元勇者パーティは、魔法が扱えない事や単純な戦力からエリヤを侮り、
旅の準備から罠の探知・見張り・野営・体調管理etc、総てにさり気なく気を使い、
聖剣の加護の力で皆の成長を促していた事に気づけず、落ちぶれて国も人々も追い詰められていく。

エリヤは魔法こそ使えずとも、内に秘めた魔力と契約者としての素質は計り知れず
踏破不可能とされたダンジョン、冥府軍の刺客すらも真の魔王ルシアスとエリヤは軽々と踏み越えて、
魔族の勢力圏をも切り崩し、ついには聖女マステマの正体すら暴き、対峙する。

「なんなんだよ、お前はッ!!? ボクは神の代行者なんだぞ、ふざけるなァア!!」

「これが魔法の開祖―――全ての魔を統べる真の魔王の力……!」

人も魔族も束ねて冥王達すらも打ち破り、世界を救い、世界を変える。
これは「偽りの烙印」を受けた真の勇者と魔王による逆襲の英雄譚。
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
17234
24
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
悪役令嬢ってなんだよ~「悪役令嬢が出んのは乙女ゲームじゃなくて少女漫画なんだよッ!安易に逆ハーしようとして雑な仕事してんじゃねぇよカス!」などと考えるオタク女子高生、無事公爵令嬢の背後霊に就任~
あらすじ
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
9643
8
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
英雄の俺をスカウトしたのにいきなりクビですか。それならこっちは新チームで塔に挑戦するわ。え? 俺の後釜がクズ過ぎてチームが崩壊しそう? 今さら泣きつかれても、その、なんだ……困る
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
12468
8
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
聖女ではなくて、わたしは魔女ですから
あらすじ
かつて豊穣の聖女と呼ばれる女性が、この国にはいた。聖女は大地を豊かにして、人々を癒す力を持っていた。しかし、大国に囲まれ戦力がないこの国は、隣国と同盟を結んだ時に、聖女を追放した。隣国が違う神を崇めていたからという理由だったが、癒ししか与えられない聖女は、武力にはならない。捨ててしまえというのが本音だった。

聖女は魔女と呼ばれるようになり、その力を隠した。回復させる魔法は、薬草を煎じる薬に。人を強化させる魔法は、マッサージに変えて、ひっそりと生きていた。

私、マルアは聖女の末裔。母を殴った父から逃げ出し、弟と共に辺境の村で暮らしていた。その村が、大国に襲われたのをきっかけに、私の人生は動き始めた。

「魔女は身勝手でふてぶてしいんです。
なので、聖女みたいな慈悲を求めないでくださいね」

聖女追放後の世界で、マルアが魔女として居場所を見つける話。
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
11894
24
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
見捨てられた世界を気配遮断で生き延びた俺は神に助けられこの世界を解放する旅に出る
あらすじ
目の前で呆気なく人が命を喰われる...
突如として大陸都ガイゼルを壊滅させた巨大黒雲。
圧倒的な強さで大陸都へと成り上がった【新生都市ゲチス】

彼らは【人類の選別】によって有能な者のみを選別し、その他全ての者を切り捨てた....。

これは切り捨てられ見捨てられた世界で唯一生き延びた少年ジンと、その後出会う首長竜チサが、11の大陸を旅し、再びゲチスから、大陸を解放するまでの壮大な長編物語。



君はこの物語の虜になる。



★★★★
1話2000〜3000字で毎日投稿中!!書き溜め解放しましたので、20/11/23(月)より、完成次第随時投稿します!作者処女作ですので、暖かく見守ってやってください。作者の成長もまた感じ取って欲しいと思っています。なので、少しずつ改稿はしますが、大幅に書き換えた場合は元のお話も残します!少しでも共に歩んでいただけるなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。


20/11/5(木)執筆開始!!
第一章20/11/18(水)完結!!
第二章20/11/29(日)完結!!
第三章20/12/31(木)完結!!
現在第四章執筆中!!!

20/12/13(日) 10000PV突破

*第一章のみカクヨム様にも掲載しております。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
11593
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
碧き風のレイフ ~望まぬ戦争を生き延びた男は除隊後の人生をラリーと王子を相棒とする~
あらすじ
 ――オレは約束を果せたんだ……。

 レイフはラリー走行中にコースに入り込んだ観客を避けるためにステアリングを切り、コドライバーである第三王子のマクシミリアンを助けるために運転席を崖に打ち付けた。

 そのせいで彼は全身を強く打ち付けて意識不明の重体におちいる。


 この事故の三年前、まだ三つの宗教と五つの民族からなる王国と共和国が戦争中だった頃、レイフは王国の兵士として補給部隊で過していた。

 そんな中、特殊部隊の大佐にスカウトされて入隊試験をパスすると、部隊で運転手として任務につく。

 ある日突然現れた情報部員が前線近くの村へ行くのについていくように命じられる。

 そこでレイフたちはある宗教の武闘派組織が村人を虐殺したのを目撃してしまう。

 生き残った村人六人と情報部員でなんとか逃げ出すと、この件について口止めされる。

 王国の敗戦後、情報部員を介して王子であるマクシミリアンと知り合い、国のために尽くす彼を見てレイフは信用できる人間だと確信する。

 ふたりは国外に出るためにラリーに参戦しながら虐殺事件の真相を突き止めることになった。

 これは人間嫌いだったレイフが徐々に心開き、マクシミリアンと親友になっていく物語です。

本編
未投稿
その他
AI評価
人間評価
9018
9
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
碧き風のレイフ ~望まぬ戦争を生き延びた男は除隊後の人生をラリーと王子を相棒とする~
あらすじ
 ――オレは約束を果せたんだ……。

 レイフはラリー走行中にコースに入り込んだ観客を避けるためにステアリングを切り、コドライバーである第三王子のマクシミリアンを助けるために運転席を崖に打ち付けた。

 そのせいで彼は全身を強く打ち付けて意識不明の重体におちいる。


 この事故の三年前、まだ三つの宗教と五つの民族からなる王国と共和国が戦争中だった頃、レイフは王国の兵士として補給部隊で過していた。

 そんな中、特殊部隊の大佐にスカウトされて入隊試験をパスすると、部隊で運転手として任務につく。

 ある日突然現れた情報部員が前線近くの村へ行くのについていくように命じられる。

 そこでレイフたちはある宗教の武闘派組織が村人を虐殺したのを目撃してしまう。

 生き残った村人六人と情報部員でなんとか逃げ出すと、この件について口止めされる。

 王国の敗戦後、情報部員を介して王子であるマクシミリアンと知り合い、国のために尽くす彼を見てレイフは信用できる人間だと確信する。

 ふたりは国外に出るためにラリーに参戦しながら虐殺事件の真相を突き止めることになった。

 これは人間嫌いだったレイフが徐々に心開き、マクシミリアンと親友になっていく物語です。

本編
未投稿
その他
AI評価
人間評価
9018
10
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
魔王を封印して姫を助けたら、無実の罪で世界から追放されました。ー元の世界が滅びの道を歩んでいますが、ごめんな、どうやって帰ればいいのか分からないのであとは頑張れー
あらすじ


勇者エイジは魔王を封印し、囚われの姫を助け出した。
姫は勇者に惚れ込み、婚姻を交わす口づけをする。
全ては幸せのまま終わるはずだった。

しかし、彼女の父親、現国王は親バカのバカであった。

娘を馬の骨(勇者)から守らんがために証拠をでっち上げ、あろうことか姫を、そして世界を救った英雄を世界追放【異世界流し】にしてしまったのである。

「お前は姫を誘惑し、国を傾けたいと罪深き罪人だ。異世界流しの刑に処す」
「そんな、俺は国のため、姫のためにと戦ったのに! 何故だ王様!」
「可愛い娘は私のものだぁ! お前にはやれん! 魔術師たちよ、やるのだ!」
「うわぁぁぁぁぁーーーー!」

王の手により、強制的に世界から追放される勇者エイジ。
チートスキルや魔法も剥奪され、ステータスも半減し、装備も棒切れ一本。
だが彼の瞳の輝きは失われていなかった。
むしろ一人になれたことを喜んでいた。
「しゃぁぁぁぁ! これで俺は自由だぁぁぁ!」

勇者は謀略まみれの城暮らしに辟易していたのだ。
未知の世界、未開の森、それら全てが彼とって宝石のように見えた。

「まずはライフラインの確保、あと情報収集かな。ワクワクしてきたぞ!」

たが、エイジの魔力で封印されていた魔王が目覚め、あっちの世界が滅びの危機にあることを。

「助けてくれ勇者よ。私が間違っていた。魔王が復活してこちらの世界が滅びそうなんだ! なんとかこちらにきてもらえないか?」
「あ、ごめん王様、帰り方わからないんで無理です」
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17796
15
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
追放された最強賢者の復讐劇 従えた最強の魔獣たちと一緒にこの俺を捨てた世界をこの手にします 今更後悔しても遅い。勇者達が謝っても絶対に許したりはしない
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
11397
4
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
このエモい青春にスキルマスターはいらない~【上達】スキルと努力のおかげでスキルマスターになった俺は訳あって自分を追放したんだが、俺が守った聖女様が迎えに来たので「もう遅い」なんて言わず帰ることにする~
あらすじ
「ま、聖女様に迎えに来てもらったからには、迷ってる暇なんてないよな」

 ステータスの可視化に成功した世界で、高校に行かず引きこもっていた柿崎源は、高校で〝聖女〟とも〝魔女〟ともされる学級委員の幸田春によって、登校を説得された。
 春の人間性に惚れた源は迷った末、登校再開を決意する。
 かくしてステータスの上昇やスキルの獲得による人材の合理的育成を目的として設立された第一高校に入学した源だが、彼は実は〝万能の上達者〟〝プッストマスター〟などと呼ばれる、世界最高峰のステータス保持者だった。

「学級委員になってほしい」
「誰も、あんたのことをダサいなんて思わないわよ」
「当たり前だろう。見込んだ男は、手放さない主義なんだ。特に、女を守るために何だってする男はな」
「そういうのもさ、俺は全部、源のおかげだって思うぜ」

 万能超人な源を認めてくれる人が少しずつ、けれど確かに増えていく。
 それに伴って源と春の距離も、どんどん縮んでいき……。

 ステータスの世界から自らを追放した源は、知らなかった。
 自分の言葉が、力が、才能が、誰に影響を与えていたのかを。
 そしてステータスの世界は知らなかった。
 ステータスを極めた少年の、ステータスを超えた力の正体を。

――ちょっとだけ、好きだよ。私のヒーロー

 これはチート級のステータスを持つ少年が、ステータスなどぶち壊して〝青春〟をエンジョイするラブコメディである。

※今作は作者の最高傑作をリライト、設定改変したものです。
※ステータスはあくまで設定。軽く考えてください
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
17216
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
恋したい季節なのにはじまらない、4つの冬の恋物語〜粉雪のようにゆらゆら揺れながら、これもひとつの愛の形だと思って、僕はなにも前に進ませようとはしなかった〜 
あらすじ
''始まらない"をテーマに、4つの一風変わった愛の形にスポットライトを当てる。

第一話『朝の挨拶』
いつもの通勤電車のドアが開くと、見知らぬ女子が、俺に手を振ってきた。これって、恋? それとも、何? そもそもなんで、俺に手を振ってくれるの?

第二話『午後の授業、出たくないな』
ひょんなことから始まった同棲生活。Loveだけど、Loveじゃないのかもしれない、どちらかというとLikeだけど、Likeじゃないかもしれない。この感情は一体なんだろう。そして俺とその子の関係は、なんて言い表せば良いのだろう。

第三話『助手席からの夕日』 仲良しグループの一人の女子が、もうすぐ留学してしまう。そんな彼女は彼氏持ち。当然、僕は友達のフリをし続けるしかなかった。

第四話『夜中のイルミネーション』 久しぶりにあった遠方の友達。始めちゃいけない恋心。気づかないように、気付かれないように。真夜中の誰もいない駅前のイルミネーションで、ファインダー越しに彼女を見つめることしかできなかった。

オムニバス形式で送る、冬にぴったりな、もどかしくてモヤモヤするけど胸の奥深くが暖まるような、"始まらない"4つのラブストーリー。ゆらゆら揺れる、粉雪のような恋物語が、あなたの心にじんわりと溶け出しますように。
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
18068
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
【もう遅いざまぁ極めたパーティ追放、外れスキルガチャ開拓スローライフ/不遇職極めた俺だけスキル獲得チートな件】 〜役立たず付与術士ミロクと婚約破棄令嬢クロエの裏ダンジョン冒険記〜
あらすじ
迷宮攻略トップランクのパーティに所属していた付与術士ミロクは、自分の居場所がなくなったことを悟り、とうとう訪れたパーティ追放処分を甘んじて受け入れる。

「もう遅い、ざまぁねえよ。俺は才能がなくなっちまったんだ」

無理矢理に酷使してきた付与魔術の代償は――自らの才能値(スキルポイント)。

殆ど全ての才能が枯渇したミロクは、しかしある日、付与魔術の隠された使い道に気が付く。
それは、自分の成長しすぎた魂(レベル)を他人に付与できるという外法。

「もしかして俺、低レベルから何度でもやり直せる?」

・・・

低レベルから何度でもやりなおして、たくさんのスキルポイントを稼ぐミロク。
外れスキルばかり手に入るガチャの祭壇に祈りを捧げて、たくさんのスキルを集めているうちに、いつの間にか【英雄十傑】へと返り咲くことになる。

悪徳令嬢と蔑まれて貴族社会から追放されてしまった不死者の娘クロエと一緒に、ミロクはやがて、歴史に残る一つの冒険を成し遂げるのだった。

かつて仲間たちに託した夢の、その続きにある冒険の物語。

※タイトルを変更しました。
 旧タイトル:【もう遅いざまぁ極めたパーティ追放、外れスキルガチャ開拓スローライフ】 〜役立たず付与術士ミロクと婚約破棄令嬢クロエの裏ダンジョン冒険記〜
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
10020
10
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
もう遅いざまぁ極めたパーティ追放、外れスキルガチャ開拓スローライフ 〜役立たず付与術士ミロクと婚約破棄令嬢クロエの裏ダンジョン冒険記〜
あらすじ
勇者パーティに所属していた付与術士ミロクは、自分の居場所がなくなったことを悟り、とうとう訪れたパーティ追放処分を甘んじて受け入れる。

「もう遅い、ざまぁねえよ。俺は才能がなくなっちまったんだ」

無理矢理に酷使してきた付与魔術の代償は――自らの才能値(スキルポイント)。

殆ど全ての才能が枯渇したミロクは、しかしある日、付与魔術の隠された使い道に気が付く。
それは、自分の成長しすぎた魂(レベル)を他人に付与できるという外法。

「もしかして俺、低レベルから何度でもやり直せる?」

・・・

悪徳令嬢と蔑まれて貴族社会から追放されてしまった不死者の娘と一緒に、ミロクはやがて、歴史に残る一つの冒険を成し遂げるのだった。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
7763
10
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「お前はサボってばかりいる!」と勇者に追放されたけど、俺のバフ抜きで大丈夫なのかな? ~全部が全部もう遅い。勇者を見限ってついてきた仲間たちは俺の『全自動支援』スキルで世界最強の英雄になれます~
あらすじ
勇者パーティの荷物持ち兼アイテム係をしていたスラッド。
ある日、勇者に「お前はサボってばかり」とクビを言い渡されてしまう。
しかし、とある事情から仕方なくパーティに加わっていただけのスラッドは、パーティ離脱をあっさり承諾する。

「……うーん、俺の《フルオートバフ》抜きでも大丈夫なのかな? まあ、平気だよね。勇者パーティなんだし」

《フルオートバフ》は仲間の能力が自動的に大幅上昇する『ユニークスキル』。
勇者パーティはスラッドがいるだけで無類の強さを発揮していたのだ。

路銀もない状態で宿をほっぽり出されたスラッドは、仕方なく昔やっていた冒険者稼業を再開する。
スラッドの正体は世界に三人しかいないSSSランク冒険者。
有名になりすぎたので身元を隠していたのだ。

しかしスラッドの能力は一般人並みで、しかも『無職』。
何故SSSランク冒険者になれたかというと、もうひとつのユニークスキルに秘密があった。
彼自身を無敵たらしめるのは『全自動弱体化』こと《フルオートデバフ》。
スラッドと『敵対したとスキルに判定された者』は、それが何者であろうと最弱になってしまうのだ! 

一方、スラッドが抜けた勇者パーティはいろいろ大変なことになり、勇者パーティは崩壊。
やがて勇者を見限ったパーティメンバーたちはスラッドと合流することになる。

そこにいるだけでみんなが無双。
本人に活躍してる自覚なし! 
だけど、こいつがいればなんとかなる! 

のんびり主人公のマイペース英雄譚、開幕! 
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17574
31
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
レベル無しの英雄譚〜これからの人生に悲観した自分は神に殺されて、レベルの概念に縛られた世界に転生させられた。でもチート能力が「レベル無し」ってアリなのか?〜
あらすじ
「君は新しい人生に興味はないかい?強大な力を持ち努力の報われる世界で、生きがいを見つける気はないかい?」

将来を悲観して現実世界に希望を持てなかった主人公は、神を名乗る存在により殺されて異世界に誘われてしまう。
その誘いに乗り、チート能力を得て新しい生きる世界に送られて主人公だが、さっそくステータスを開いて確認してみるとレベルの欄が空白!
色々とステータスを調べたところ、能力の欄にあったのがチート能力「レベル無し」!

世界に来る前の神の導きで、どうにか冒険者になった他の人々は普通にレベルの欄に数字が書いてあり、レベルの分からない主人公はレベル至上主義の世界では誰にも相手にされず初心者チームにすら入れなかった。
仕方なく1人でもできそうな依頼を受けて現場に行く主人公。だがそこで雑魚モンスターと遭遇、主人公がそれを倒すとモンスターが持っていた経験値分、全てのステータスが上昇した。

チート能力「レベル無し」、それは倒した相手の持つ経験値が直接ステータスに入る仕組みだった。本来経験値を貯めレベルを上げてようやく上がるステータスが、敵を一体倒すだけで上がる仕組みであった。
さらにはレベル制限のある装備や魔法を条件無視で使えたりと、レベルに縛られた世界で彼は正に自由の存在となったのであった。

雑魚1匹倒すだけで何倍も強くなれる主人公は、最強への階段を数段飛ばしで登り始めた。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16818
38
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ケモ耳の半妖半人ですが、倒されてください!
あらすじ
2020年12月31日に開始されたVRMMORPG、ワールズモンスターズをプレイしようとした、マキナという一人の少女はバクか何かよく分からないもののせいで職業選択では無く、種族選択で妖狐を選択し、ずっとケモ耳を条件にプレイヤーとして、ゲームを開始された。

ずっとケモ耳姿でいることを代償にMPを使用せず、強力な技を繰り出す事のできるアバターを手にする。

そして、マキナはあるはずの無い、プレイヤーキルした相手の持ち物を一つ貰えるという使えるのか、使えないのか、よく分からないスキルを最初から手にする。

そして、このゲームは誰の為でもなく、彼女、マキナのために作られたものである。
マキナの人間離れした強靭的な強さでいつか、人を殺めてしまわないように。
可愛らしい見た目に反して殺人鬼ジャックザリッパーを超える狂人のケモ耳マキナの遊びがはじまる。
本編
未投稿
VRゲーム
AI評価
人間評価
14178
16
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ケモ耳の半妖半人ですが、倒されてください!
あらすじ
2020年12月31日に開始されたVRMMORPG、ワールズモンスターズをプレイしようとした、マキナという一人の少女はバクか何かよく分からないもののせいで職業選択では無く、種族選択で妖狐を選択し、ずっとケモ耳を条件にプレイヤーとして、ゲームを開始された。

ずっとケモ耳姿でいることを代償にMPを使用せず、強力な技を繰り出す事のできるアバターを手にする。

そして、マキナはあるはずの無い、プレイヤーキルした相手の持ち物を一つ貰えるという使えるのか、使えないのか、よく分からないスキルを最初から手にする。

そして、このゲームは誰の為でもなく、彼女、マキナのために作られたものである。
マキナの人間離れした強靭的な強さでいつか、人を殺めてしまわないように。
可愛らしい見た目に反して殺人鬼ジャックザリッパーを超える狂人のケモ耳マキナの遊びがはじまる。
本編
未投稿
VRゲーム
AI評価
人間評価
7804
17
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
無実の罪で世界から追放されました。ーそれにより元の世界が滅びの道を歩んでいますが、もう遅い、というかどうやって帰ればいいのか分からないので好きな人だけ召喚してみたー
あらすじ
「勇者! お前は姫を誘惑し、この国を傾けたこと、いと罪深き、異世界流しの刑に処す」

勇者エイジは魔王を封印し、囚われの姫を助け出した。
姫は勇者に惚れ込み、婚姻を交わす口づけをする。
全ては幸せのまま終わるはずだった。

しかし、彼女の父親、現国王は親バカのバカであった。
娘を馬の骨(勇者)から守らんがために証拠をでっち上げ、あろうことか姫を、そして国を救った英雄を世界追放【異世界流し】にしてしまったのである。

「そんな、俺は国のため、姫のためにと戦ったのに! 何故だ王様!」
「可愛い娘は私のものだぁ! お前にはやれん! 魔術師たちよ、やるのだ!」
「勇者さま!」
「うわぁぁぁぁぁーーーー!」

勇者だからと言って特別扱いはしないとばかりに強制的に世界から追放される勇者エイジ。
チートスキルも剥奪され、ステータスも半減し、装備も棒切れ一本。

だが彼の瞳の輝きは失われていなかった。
むしろ一人になれたことを喜んでいた。

「しゃぁぁぁぁ! これで俺は自由だぁぁぁ!」

勇者は謀略まみれの城暮らしに辟易していたのだ。
未知の世界、未開の森、それら全てが彼とって宝石のように見えた。

「まずはライフラインの確保、あと情報収集かな。ワクワクしてきたぞ! もう俺はあの国の勇者じゃない、ただのエイジなんだ!」

かくして未知の世界で勇者を捨てた男の、エルフや妖精やら、魔物やら追っかけてきた姫やら封印されていた魔王やらなんだかんだを巻き込みつつ、のんびり気ままなお気楽サバイバルが始まった。

たが、彼はまだ知らない、彼がいなくなったあっちの世界が面倒なことになっていることを。

本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16805
40
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
無実の罪で世界から追放されました。ーそれにより元の世界が滅びの道を歩んでいますが、もう遅い、というかどうやって帰ればいいのか分からないので好きな人だけ召喚してみたー
あらすじ
「勇者! お前は姫を誘惑し、この国を傾けたこと、いと罪深き、異世界流しの刑に処す」

勇者エイジは魔王を封印し、囚われの姫を助け出した。
姫は勇者に惚れ込み、婚姻を交わす口づけをする。
全ては幸せのまま終わるはずだった。

しかし、彼女の父親、現国王は親バカのバカであった。
娘を馬の骨(勇者)から守らんがために証拠をでっち上げ、あろうことか姫を、そして国を救った英雄を世界追放【異世界流し】にしてしまったのである。

「そんな、俺は国のため、姫のためにと戦ったのに! 何故だ王様!」
「可愛い娘は私のものだぁ! お前にはやれん! 魔術師たちよ、やるのだ!」
「勇者さま!」
「うわぁぁぁぁぁーーーー!」

勇者だからと言って特別扱いはしないとばかりに強制的に世界から追放される勇者エイジ。
チートスキルも剥奪され、ステータスも半減し、装備も棒切れ一本。

だが彼の瞳の輝きは失われていなかった。
むしろ一人になれたことを喜んでいた。

「しゃぁぁぁぁ! これで俺は自由だぁぁぁ!」

勇者は謀略まみれの城暮らしに辟易していたのだ。
未知の世界、未開の森、それら全てが彼とって宝石のように見えた。

「まずはライフラインの確保、あと情報収集かな。ワクワクしてきたぞ! もう俺はあの国の勇者じゃない、ただのエイジなんだ!」

かくして未知の世界で勇者を捨てた男の、エルフや妖精やら、魔物やら追っかけてきた姫やら封印されていた魔王やらなんだかんだを巻き込みつつ、のんびり気ままなお気楽サバイバルが始まった。

たが、彼はまだ知らない、彼がいなくなったあっちの世界が面倒なことになってあることを。

本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16805
0
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「もう遅い!」とサクリと殺される悪役令嬢に転生してしまった 〜破滅回避に奔走していただけなのに、ものすごい聖人だと勘違いされて「大好きです、お姉さま!」と未来の大聖女に付きまとわれています!〜
あらすじ
 杏子が目を覚ますと、目の前には土下座で謝罪を繰り返す少女がいた。
 彼女を責めるように取り囲むのは、勇者・魔女っ子・騎士というファンタジー感あふれる面々。杏子は自らが異世界に転生してしまったことを悟る。

「平民の分際で、貴族に怪我をさせてただで済むと思ってるの?」
「ごめんなさい、ごめんなさい!」

 見習い聖女を虐げる勇者パーティーの面々。
 そんな光景を見て杏子は思い出す――ここが前世で読んだウェブ小説であることを。
 自分が「もう遅い!」とざまぁされ、最期はモンスターにバリバリと喰われてしまう悪役令嬢とでも言うべきキャラクターでることを。


「未来の大聖女様が、頭なんて下げるもんじゃないわ」
「あなたは勇者パーティーの一員。胸を張って過ごせば良い」

 待ち受ける破滅を回避するため。
 杏子は、聖女のヒロインちゃんを徹底的にヨイショすることに決めるのだが――


「私なんかのことを、そこまで気遣って下さるなんて!」
「え、ええっとそれは……」

「尊敬してます、お姉さま!!」
「ち、ちょっと待って?」

「お姉さまは全ての未来を見通す【預言者】の生まれ変わりなのですね!!!」
「違うからね!?」


 なにをしてもヒロインこと聖女ちゃんは尊敬を深めるばかり。
 どうしてこうなった!?
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
17483
22
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
犯人は王子さま!? 「呪いを解いたから結婚しろ」と王子に迫られていますが怪しすぎる。全力で断らせていただきます。そのための証拠をまずは集めるのです!
あらすじ
わたくし、呪いで二か月も眠っていたらしいのです。その呪いを解いたのが、通りすがりの隣国の王子さま。彼が見返りとして求めたものはわたくしとの婚約!? ってそれおかしいでしょう。この呪い、王子が関与しているのでは? 王子にはすでに、四人の妃がいるというし、どうにも怪しい。

そもそも、なぜわたくしは呪われたの?
怨恨、嫉妬、金銭目的。それとも幼馴染を狙うご令嬢たちの仕業かしら。

幼いころからのエスコート相手であるウェルゼや刺繍の魔女ノノの力を借りて、まずは証拠を集めます! ところが、眠ってしまった原因を探るうち、どうやら王子が犯人ではないと分かってしまい――。
それでも、わたくしは婚約破棄を諦めない!

※ミステリーではありません
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
17202
24
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
無自覚スーパーチートクソウザニート ~地面にパンチしたら街が消し飛んじゃったよ? ここの地盤ちょっと脆すぎじゃないの?wwwww~
あらすじ
 異世界に転生したよ! でもすごく凄い特殊能力的なやーつはないみたい。特殊能力無しで生きていけるかなぁ? それにしても、異世界の地盤は脆すぎるよ。歩くだけでヒビが入るし、ジャンプしたら大穴が空く。試しに地面にパンチしてみたら、街が消し飛んじゃった! てへぺろ☆ まぁ、可愛い美少女たちがまるで蠅のようにボクの周りに集まってくるからいっか。wwwww
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8323
13
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
職業スキル「単独行動」は最強でした。 ~今回でもう5回目のパーティ解散なので、いい加減諦めて俺はソロで冒険することにします。ボッチが条件なので、もうパーティは組めません(泣)~
あらすじ
「悪い、俺、冒険者引退するわ!」

とうとう、5回目のパーティ解散となってしまった。しかも、ずっと一緒だった幼馴染もやめてしまい、俺は完全に一人になってしまった。

この世界の冒険者でも、限られた者だけが持つ「スキル」。
俺のパーティで唯一スキル持ちの優秀な戦士だったのに、女の過ちで引退するなんて信じられない。
そして「パーティ崩し」なんてあだ名が広がり、レンジャーなんてありふれた職業の俺とパーティ組んでくれる奴などもういない。
ギルドでも5回もパーティを崩壊させた奴は珍しいらしく、悪い意味で注目されている。
俺の冒険者生活は、こんな形で終わってしまうのか……?

いや、まだだ!
俺の「冒険者として一旗揚げる」という夢は、こんなことじゃ終わらない!
パーティが組めないなら、ソロでだってやってやる!

そんなわけで、単身クエストに行ったら、何か調子がすこぶる良い。疲れないし、罠探知や解除も楽々だ。
自分のステータスを見たら、なんと「単独行動EX」なんてスキルが発動しているじゃないか!?
どうやら、一人の時限定で発動するスキルだったらしい。
今まで一人で冒険したことなどなかったから、俺が冒険者になってから9年間ずっと発動しなかったのだ。

……でも、このスキルが凄いことは間違いない!
それなら俺は、ソロでのし上がってやるぜ!

だがこのスキル、問題がある。パーティを組めないどころか、発動中は誰かとコミュニケーションも取れないのだ。

強くなる代わりにコミュ障を強制される。ハイリスクハイリターンなトンデモスキルだが、やるしかない!

立ちはだかる魔物や貴族の陰謀、何だろうがボッチでぶっ飛ばす!そうじゃないと俺は平均以下の冒険者だからな!

たび重なる不幸から生まれた、最強ボッチ冒険者の成り上がり冒険譚!
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16764
29
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
生徒10000人の頂点に立つ生徒会の全業務を裏で独りこなしてきたのにクズ会長に幼馴染を寝取られて追放されたんだが~義妹で婚約者になった天使様が俺を買ったので、今更帰ってこいと言ってももう遅い~
あらすじ
生徒数10000人を誇る、帝桜ヶ丘学園。
億単位の生徒会予算を基に学校を運営する者たちこそ、10000人の頂点に君臨するたった5人の生徒会である。その能力の高さから例年、生徒会役員全員が羨望を一身に受けてきていた。

しかし第85代生徒会全業務をこなしていたのは──ただ1人の男子生徒だった。
無能な他の役員の代わりに全業務をこなし、帝桜ヶ丘学園を成り立たせていた彼こそ、第85代帝桜ヶ丘学園生徒会庶務・灯月帝真である。

だが灯月は小学生の頃からの幼馴染でもある生徒会副会長を、生徒会長に寝取られた挙句、「役立たずは不要」と言われて生徒会を追放されてしまう。
時を同じくして、灯月は寮費未納が何ヶ月も続いてしまったことで、学生寮からも追い出されるという不幸まで続く。
実家に連絡をしようにも、両親は夜逃げ中。親族一同からは縁が切られている中で、いよいよ灯月は人生の「詰み」を実感。
そして遂に──

「もう、死んでしまおうか」

自殺を覚悟した灯月は、不良に絡まれていた美少女と出会い、助ける。
希崎優花。
日本を代表する・KISAKIカンパニー社長の一人娘にして、帝桜ヶ丘学園1の美少女と名高い“聖女”が灯月に言った。

「帝真くん、私の、義兄と婚約者になりませんか?」

義理の兄と婚約者の両方になること。
それを満たせば、灯月に関わる金銭問題は全てを解決してくれる。
どう考えても怪しいものを、余裕のない灯月は迷いつつ受け入れるのであった。


「家に二人きりってのは色々まずいだろ」
「……兄さんは、義妹の私と一緒だとまずくなるんですか?」
「義妹以前に婚約者なんだろ!? そりゃなるわ!」

義妹と婚約者になった希崎は、身も心も傷ついた灯月のことを癒してくれて──やがて、お互いがかけがえのない存在へとなっていく。

一方、灯月を追放した生徒会は崩壊の一途を辿る。
生徒の不満は爆発。教師陣からの不信感も積もり、更に関係諸機関すらも怒らせ、それまで続いていた伝統的な行事すら実施も危ぶまれてしまう。

だがそんなこと関係ない。
灯月は青春を改めて始めていく。

※ざまぁ展開はジワジワといきますので、それまでは甘みをお楽しみください。
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
18310
21
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
聖女と二人の騎士 〜国を追放された元王女、追放先で恋を楽しんでいただけなのに、国を救って聖女となった〜
あらすじ
タイスは国王とその愛人の間に生まれた子どもだった。

後継者争いの火種にならないように公的には存在しないものとして扱われた。
両親の愛を受けることはなかったが、代わりに精霊の加護を受けて奇跡を起こせるようになった。

そんなある日、革命が起こった。王家の人々は皆処刑されたが、タイスだけは王家に存在しないことになっていたために免れた。

タイスは元王女であることを隠したまま、辺境の地を治めるカザルス伯爵家に見受けされた。

身を寄せたカザルス伯爵家でタイスは仕事に恋にと幸せな生活を送った。
侍女としての仕事は始めは失敗も多かったけれもども、周囲に助けられて少しずつこなせるようになっていく。

どんなことも一生懸命に取り組むタイスは好感を持って受け入れられた。特にカザルス伯爵とその従者たる剣士と関係を深めていった。

しかし些細なことがきっかけでタイスが元王女だとバレてしまう。

生活は一変し、革命政府からは命を狙われるようになり、ついにはタイスをかばってカザルス伯爵家が危険な目に遭う事件まで起きた。

カザルス伯爵家を失いたくなかったタイスは、奇跡の力を使って革命政府と戦い、聖女と呼ばれるようになっていく。
本編
異世界恋愛
AI評価
人間評価
18596
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ブリッツ ~血(オイル)を求めるヴァンパイアを倒すもの~
あらすじ
 環は自動車整備士として働く車を愛してやまない男。しかし、父親の再婚で自分の部屋を借りるために愛情と有り金を注ぎ込んだレース用にチューニングした自分の車を売ってしまう――ただし、ノーマルに戻した状態で。
 車がなくても不便ではなかったのでそのまま車を買わないまま過ごしていたが、レースにでた顧客の車が大破して持ち込まれるようになる。
 ヴァンパイアと呼ばれる車がからんだクラッシュが原因だと告げられ、かつて自分が倒した相手が挑発していると知る。
 そんな中、鈴音が環にレースに出るためのチューニングを依頼するために車を持ち込んできたことで、環の日常が変化していく……
本編
未投稿
その他
AI評価
人間評価
6010
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
幼女な兄貴が、僕の性癖を歪めてくる ~「じゃない方」と言われた高校生冒険者の弟、ヤケになって水のしたたる男の娘を始めたら、ふっ切れて最強になりました~
あらすじ
本編
未投稿
ロー・ファンタジー
AI評価
人間評価
9982
7
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「社長の俺が『殺しまくる』と宣言していたら、本当にデスゲームが出来ちまった件」 ~クズと悪魔と鬼畜とババア、全世界を敵に回したのでついでにリアルもコロコロする~
あらすじ
 ピーチクパーチクうるせーな、テメーのリアルは人が死なねーのかよ!

 ARゲームでボロ稼ぎした社長のカルイザワが、次のフォーマットはVRだと読んで、新会社を立ち上げた。
 現実を超えた電脳世界で、KILL率500%という目標を立てていた彼だったが、初日から10000人の脳死者を出し、KILL率は100%以下。望みは脆くも崩れ去る。

 殺人鬼の俺に、人を守れと言うのか。いい皮肉だ、気に入ったぜ。――これを仕組んだ奴はブチ殺すがな!

 「カルイザワの葬儀はウチが出す」と煽るメディア、会社を烈火のごとく非難する多数の市民。
 これは、VR内の死が脳死となる装置を、意図せず作ってしまった毒舌殺人鬼と、そいつに付き従った社員の話。
本編
未投稿
ロー・ファンタジー
AI評価
人間評価
10929
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
悪役令嬢は追放されたので錬金術師としてアトリエを開くようです〜悪役改め爆薬令嬢、生まれ持った脳筋スキルとこつこつ鍛えた錬金術で世界を拓いてみせるのですわ!
あらすじ
「何が悪かはわたくしが決めるのですわ!」

十六歳の春、異界より来たる聖女との結婚を理由に、許嫁から婚約破棄を言い渡されたルヴィアリーラ・エル・ヴィーンゴールドは、貴族の身分を剥奪される形で、たった一本の剣とそして聖衣と呼ばれる装備だけを餞別にして、国境線の城塞都市へと追放されてしまう。

魔法使いの家系に生まれながらも魔法を使うことができない彼女が頼れるのは幼い頃から鍛え上げていた肉体と、学んでいた「錬金術」のみ。

しかしこの、ルヴィアリーラが一人学び続けた、錬金術という、貴族の間でも異端の術法、ともすれば世界を変えてしまいかねないぐらい、極めて便利な代物で──!?

かくして、悪役の汚名を被せられた、異端にして脳筋の令嬢は、貴族からその日暮らしの冒険者にクラスチェンジしながらも、今日も自らの正義に従って魔物と戦ったり、アイテムを作ったりして、困っている人を助けに回る。

そして、道中で拾い上げた虹の瞳を持つ少女、リリアーヌ・アイリスライトと共に錬金術のアトリエを経営すべく、様々な人々と助け合いながら、ルヴィアリーラはこの世界「ジュエリティア」を、身分に縛られず、自由を得たことで覚醒した錬金術の力でより豊かにするために、今日も各地を東奔西走するのだった。
本編
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
17280
31
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
最強のステータス保持者になりましたが、頑張るのはやめることにします。頑張れと言われても、もう遅いです。~曖昧な態度が最高に可愛くて俺に甘々な聖女様と、甘々な青春をエンジョイしたい~
あらすじ
【1章完結まで毎日投稿】
世界は新しくなった。
ゲームのように「ステータス」が実装されたのである。学校はこれに合わせて、九月スタートに変わり、新しい青春が始まった。

「ステータス」を極め、同年代最高峰の「ステータス」を持つとして有名になった主人公・柿崎源は、とある理由から不登校になっていた。
しかし九月も終わりに近づいたある日。学級委員である幸田春がやってきたことで登校を再開する。
ハイスペックな源と、「あれ」と言って曖昧に振る舞う春。今とほんの少し違う世界で、 二人はその距離を次第に縮めていく。

甘くて、ほんのり苦くて、だからもっとフワフワと甘い。
これは、そんな綿飴雲みたいな少女と、「ステータス」のある世界で伝説となった少年が織り成す“曖昧甘い”青春ラブコメ

※ステータスの仕組みに関しては「そういうことができる」という設定として受け止めていただけると幸いです。
※当作品は単純な甘々じゃない、不確かな甘みを味わいたい方にオススメの綿飴でございます。
※ノベルアップ+様でも投稿
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
17175
32
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
最強のステータス保持者になりましたが、頑張るのはやめることにします。頑張れと言われても、もう遅いです。~曖昧な態度が最高に可愛くて美少女と、甘々な青春をエンジョイしたい~
あらすじ
【1章完結まで毎日投稿】
世界は新しくなった。
ゲームのように「ステータス」が実装されたのである。学校はこれに合わせて、九月スタートに変わり、新しい青春が始まった。

「ステータス」を極め、同年代最高峰の「ステータス」を持つとして有名になった主人公・柿崎源は、とある理由から不登校になっていた。
しかし九月も終わりに近づいたある日。学級委員である幸田春がやってきたことで登校を再開する。
ハイスペックな源と、「あれ」と言って曖昧に振る舞う春。今とほんの少し違う世界で、 二人はその距離を次第に縮めていく。

甘くて、ほんのり苦くて、だからもっとフワフワと甘い。
これは、そんな綿飴雲みたいな少女と、「ステータス」のある世界で伝説となった少年が織り成す“曖昧甘い”青春ラブコメ

※ステータスの仕組みに関しては「そういうことができる」という設定として受け止めていただけると幸いです。
※当作品は単純な甘々じゃない、不確かな甘みを味わいたい方にオススメの綿飴でございます。
※ノベルアップ+様でも投稿
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
16932
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
ちょうちんわん公がゆく
あらすじ
本編
未投稿
空想科学
AI評価
人間評価
2875
4
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
青春雨前線が曖昧可愛い綿飴雲を連れてくるステータスが見える青春は、秋から始まるらしい
あらすじ
【1章完結まで毎日投稿】
世界は新しくなった。
ゲームのように「ステータス」が実装されたのである。学校はこれに合わせて、九月スタートに変わり、新しい青春が始まった。

「ステータス」を極め、同年代最高峰の「ステータス」を持つとして有名になった主人公・柿崎源は、とある理由から不登校になっていた。
しかし九月も終わりに近づいたある日。学級委員である幸田春がやってきたことで登校を再開する。
ハイスペックな源と、「あれ」と言って曖昧に振る舞う春。今とほんの少し違う世界で、 二人はその距離を次第に縮めていく。

甘くて、ほんのり苦くて、だからもっとフワフワと甘い。
これは、そんな綿飴雲みたいな少女と、「ステータス」のある世界で伝説となった少年が織り成す“曖昧甘い”青春ラブコメ

※ステータスの仕組みに関しては「そういうことができる」という設定として受け止めていただけると幸いです。
※当作品は単純な甘々じゃない、不確かな甘みを味わいたい方にオススメの綿飴でございます。
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
14469
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
トップクラスの高校に入学した落ちこぼれの僕は学校の天使に勉強を教えてもらって青春を謳歌します。
あらすじ
【1.2章】

この物語の主人公である僕、一ノ瀬良夜《いちのせ りょうや》は偏差値八十のトップ校、才王高校に通う男子高校生。でも、正直言って頭が悪い。テストでは二連続最下位だし、授業中はラノベを読んだり!そんな僕は、当然補習を受けることに。ただ、それは教師が行う普通の補習じゃなかった!

「教務委員の彼女に君の勉強を見てもらうことになった」
「白撫まどかです。よろしくお願いしますね」
「いやです」

僕は即答したけど、「報酬が出る」という言葉には勝てず、すぐに手のひらを返して

「やってやりますよ」

これは、勉強を頑張ったご褒美に美少女が褒めてくれる、そんなお話。
そこから始まる、恋のお話

【3章〜】
五月の気温にも慣れてくるころ、僕は久しぶりに学校へ。ところが、白撫さんの様子がおかしい……じーっとこっちを見つめてくる!
そんなときに現れた二人の転入生。

「春原 悠人(はるはらゆうと)です」
「小鳥遊 奈夢(たかなしなゆ)です!」

どちらもモデルで声優も職業としている、今をときめく超有名人!そして、そんな二人が告白してきた!

「白撫さん、交際を前提に俺と友達になってくれ」
「りょーくん!もう絶対に離さないから!」

それにより、僕と白撫さんの関係性は!?


※R15は保険、週に1〜7投稿。
ブクマ、ポイント評価や感想、レビューで応援していただけると、飛んで喜びます。

誤字はデフォです(ごめんなさい)

フィクションです。実際に存在するものとはなんの関係もありません。
本編
未投稿
現実世界恋愛
AI評価
人間評価
14897
21
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
エルフが始める森林開拓 我らが世界も拓いて見せよう
あらすじ
大切な人を失い、エルフの力の衰退を痛感する主人公。その原因はまさか……私達の森!?
失うものと得るものの両方から問いかけられる「誇りで命を救えますか? 命に代わる何かはありますか?」という問い。
森と共に生きる。そんなエルフの概念を捨ててまで目指したものとは……。

森林開拓はエルフさんのご乱心なのか、それとも必要な犠牲なのか。エルフは今日も森と生きていく。

注釈)この作品における種族は北欧神話や様々な書籍からの特徴をかき集めて、に詰めたうえで面白おかしく書かれています。一種の異世界種族解剖としてもお楽しみいただけます。

※ツギクルさんにも登録しておきました。ランキングタグが付いてますがお気になさらず。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8949
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
神に「ご都合主義な展開をしたら死ぬ呪い」をかけられました
あらすじ
 コミュ障陰キャの主人公・高旗 界人は、神の『暇潰し』で異世界に転生させられてしまう。
しかも、神に「ご都合主義な展開をしたら死ぬ呪い」をかけられてしまった。
ハーレムを作ったら死、薬草採取で薬草の群生を見つけたら死のハードモード。元の世界に帰るには、魔王を倒すか呪いを解かないといけない。
そんなやさしくないせかいで、彼は何を思い、何を成すのか。

※作者は小説初心者です。
※書き上がり次第の投稿になります。気長にお待ち下さい。
※プロットとかあまり考えてません。
※ご指摘や改善点などありましたら、どうか優しく教えて下さい。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8941
20
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
河童の労働〜闇の安定所からの導きで経験を積む〜
あらすじ
フリーターである幸福河太郎は、四畳半のアパートでいつもの様に正社員の求人を漁っていた。
代わり映えのない日常、しかし、突如部屋は暗闇に包まれる。
何事かと部屋から出ると、何とそこには異国の世界が広がっていた。
急なことに理解が追いつかない河太郎は、街を散策。
紆余曲折あって辿り着いたギルドで、奇妙な装置をつけられてしまう。
そうして、気がつけば見ず知らずの男の尻拭いの為、ギルドから紹介された職場へと出向することに。
そこで汗水垂らして働いていると、夢のような仕事の話を耳にする――
本編
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8820
18
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
雑用扱いされた転生賢者、ダンジョン奥でパーティ追放されかけるも勇者が激怒し仲間を逆追放。考え直してと懇願されるが「もう遅い」と取り合わない元賢者は転生してもエロトラップダンジョンを作りたい
あらすじ
エロトラップダンジョンの研究に生涯を捧げた大賢者ルルイエ。
彼は禁呪を扱った罪により理不尽にも討伐されてしまう。
しかし彼は少女へと転生。ルルと名乗り、再び研究をする為の資金を稼ごうと冒険者パーティに潜り込む。
だがなぜか前世の魔法が使えなくなっていたルルは、パーティの中で雑用係を務める事に。
「あなたの実力はわかりました。ザコだってことが」
真面目に雑務に取り組んだ努力も空しく、役立たずと判断されたルルはダンジョンの奥で仲間たちに殺されかける。
そんなルルの窮地を救ったのは、リーダーの剣士ミカだった。
「ダンジョンの奥地で仲間を裏切り殺そうとするなんて、キミたちはそれでも冒険者なのか!」
彼は正論を言って逆に仲間たちを追放。仲間達はミカを引き留めるが、一度失った信頼は取り戻せず「もう遅い」と取り合わない。
そうしてルルはミカと二人きりになった…のだが。
「ルルイエ・ディーパ。その邪悪な禁呪の魔力、別人とは言わせないぞ」
ルルの前世を知る剣士ミカ。実は彼は前世でルルイエを討伐した勇者の転生体だった。
「あのときのおっぱい女勇者!?」
「誰がおっぱい勇者だ!」

一方その頃、ルルを追放しようとした仲間達はダンジョンの奥地でモンスターから逃げ惑うことになっていた。
ダンジョンのトラップが、彼女達に襲いかかる――。

元賢者と元勇者が凸凹コンビを組みながら冒険していくお話です。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
16612
26
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
超簡単☆ブラウザバックのやり方講座! たった二秒でできるスゴ技! 快適にインターネットを楽しもう
あらすじ
「一回たった数秒のスゴ技で、インターネットがもっと楽しく!?」

 こんにちは。ネットサーフィンをしている時に、見たくないものを見てしまったという経験がありませんか? そんな時は『ブラウザバック』をしましょう!
 なんだか難しそう? そんなことはありません! この講座を読めば、たぶん恐らくきっと、少なくともひとりでネットサーフィンをするのに十分な程度にはブラウザバックができるようになると思います!
 さぁ、今すぐこの講座を読んで、ブラウザバックを使いこなせるようになりましょう!
本編
未投稿
その他
AI評価
人間評価
5255
14
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
神に「ご都合主義な展開をしたら死ぬ呪い」をかけられました
あらすじ
 コミュ障陰キャの主人公・高旗 界人は、神の『暇潰し』で異世界に転生させられてしまう。
しかも、神に「ご都合主義な展開をしたら死ぬ呪い」をかけられてしまった。
ハーレムを作ったら死、薬草採取で薬草の群生を見つけたら死のハードモード。元の世界に帰るには、魔王を倒すか呪いを解かないといけない。
そんなやさしくないせかいで、彼は何を思い、何を成すのか。

※作者は小説初心者です。
※書き上がり次第の投稿になります。気長にお待ち下さい。
※プロットとかあまり考えてません。
※ご指摘や改善点などありましたら、どうか優しく教えて下さい。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
8941
23
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
まずタイトルはシンプルで良い具合だが,、なろうではあまり読まれないだろうな。拘りがあるならば、この点数を基準として様々な候補を試すがよい。微妙な点数の変動も、案外参考になるやもしれぬぞ。本文を執筆せよ
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
11827
13
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
「それはギルドでは評価されない項目だからな」 強さを理解されなかった少年、無能なSランクパーティーを追放される 旧友のパーティーで世界最強を目指します。今さら戻ってこいと言われても手遅れです
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
11597
11
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
【連載版】世界最強の魔法剣士は誰にも強さを理解されずに国を追放されたが、追放された先で伝説の英雄になっていた 戻ってくれと頼まれても『今さらもう遅い!』
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
10393
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
土を魔法の天才魔導士があまりにぞんざいに扱われた上にパーティから追放されたので、一人気ままに研究を重ねて究極魔法を再現したらパーティに戻ってきてほしいだって『もう遅い』俺のメテオは止まらない!
あらすじ
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
9965
0
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
教科書チート
あらすじ
 受験生の少年が、大学受験前にいきなり異世界に転生した。転生先は下級貴族の跡取りで、与えられたチートは教科書だけ。

 少年は念願の大学に進学することができるのか

 ※本作は以前書いていた「教科書チート」の大幅改訂版です。
 ※ブックマークはこちらの作品でお願いします
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
14840
17
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
え、宮廷【結界師】として国を守ってきたのにお払い箱ですか!? 〜結界が破られ国が崩壊しそうだから戻って来いと言われても『今さらもう遅い』エルフの王女様に溺愛されてスローライフが最高に楽しいので〜
あらすじ
「聞こえないのか? 貴様はクビだと言ったのだよ」

 宮廷結界師として国に仕えていた俺――リットは、ある日クビを宣告される。
 結界師は国の守りのかなめとも言える重要な職人だが、この国の王族はそんな事実を忘れ去っていたのだ。

「俺を追放して、本当に国は大丈夫なのか?
 結界のあちこちに綻びが出ている。一か月も保たないぞ?」

 警告は聞き入れられることはなく、俺と弟子はあっさり国を追放されることとなる。
 立ち去ろうとしたところで、謁見の間の扉が開け放たれ――突如としてエルフの少女が飛び込んできた。

「会いたかったです、旦那さま!」

 彼女はエルフの里の王女様。はるばる、この国まで俺のことを迎えに来たのだ。
 フリーの結界師は貴重な人材である。俺がフリーになるタイミングを見計らってスカウトに来たのだとしてもおかしくはない。
 ほかにも獣人族の族長や、ドワーフ族の鍛冶連合のリーダーにも熱いスカウトを受けることとなる。
 そうして俺はエルフの里に迎えられ、エルフの王女様とスローライフを謳歌することになった。

 一方、俺を追放したことで国の結界には綻びが生じ、モンスターが続々と侵入するようになっていた。
 モンスターの襲撃を受けた国は、やがては取り返しの付かない混乱に陥っていく。
本編
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
14605
24
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
星斬りの剣士
あらすじ
平凡な村人であったユリウスは8歳の誕生日を迎えたその日、奇妙な夢を見た。それは、自分とは異なる生を歩んだ1人の剣士の生涯。空に煌めく星をいつか斬ってみたいと願い、愚直なまでに剣を振り続けた剣士の軌跡であった。

これは、とある世界で『剣鬼』と呼ばれ恐れ慄かれた男の記憶を受け継いだ剣士の物語。

『おれは、星を斬りたいんだよ』
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
4727
56
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
妹のためなら死ねる 超絶ハイスペックな兄が溺愛するヤンデレ妹のために死ぬほど頑張ります
あらすじ
 黒岩孝仁はシスコンである。妹を溺愛するあまり毎晩枕もとに妹の幻影を見るほどである。妹の幻影は鈍く光る刃物を握り締めている。それは、過去に妹を見捨てた孝仁の後悔が生み出す亡霊の姿である。

 妹は生きている。しかし心が壊れている。心的外傷により、靴を履くだけで発狂する。

 ある夜、妹は願い事を口にした。家の外に出ることすらできない妹が望むのは、コンビニ店員になることだった。

 孝仁は妹の願いを叶えるべく奮闘するが――どれほど優秀な人間でも、努力が報われるとは限らない。

 果たして何ひとつ成し遂げることのできなかった孝仁は、狂ったように笑い続ける。大粒の涙を流しながら、空を見上げて笑い続けるのだった。

※別サイトにも投稿しています
本編
ヒューマンドラマ
AI評価
人間評価
6048
27
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
僕の落ちた世界 〜心優しき少年は、世界のために優しさを捨てられるのか。いま時を越えて君へ〜
あらすじ
 ある日、見知らぬ異世界で目覚めた少年、優。
 もう元の世界には戻れない。
 彼は絶望の淵で一人の少女と出会いを果たす。

 少年は少女に手を差し伸べ、少女は少年の心の支えとなった。

 二人が絆を深めてゆく最中で、次第に仲間が増えていく。
 かつては世界の守護者と謳われ、現代では裏切りの象徴となった死神の名を冠する魔族の少女。
 かつては世界を救った四英雄、されど二つ名は災厄の魔女。その生まれ変わりと呼ばれる少女。
 それぞれが手を取り合うその背後では、運命の歯車がゆっくりと回り始めていた。

 神々は遥か三百年もの昔に眠りにつき、最後の女神はその後を記す予言を残していた。
 世界の終焉が示唆される大地を舞台に、少年達は逃れようのない運命の大禍に呑み込まれてゆく。

 やがて巻き起こるは、現世と魔界、二つの異なる世界の戦争――
 そして、少年は選択を迫られる。
 己を犠牲にした上で成り立つ世界平和か、滅びゆく世界での束の間の安寧か。
 その選択を、少女は決して許せなかった。

 そうして、二人の願いは、異世界に刻まれた伝説へと繋がり、その想いは時を遡る。

 これはとある少年と、契約を交わした少女達が紡ぐ、心優しい物語。
 そして、これは少年達が救世の英雄となるまでの、運命の物語。
本編
未投稿
ハイファンタジー
AI評価
人間評価
11358
38
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり
タイトル
言葉はいらない〜発する声の全てが呪文になる男の冒険譚〜
あらすじ
本編
未投稿
異世界恋愛
AI評価
人間評価
5807
12
タイトル評価 星ポチで作者に
あらすじ評価 本編をおねだり

サイト運営を支援しませんか?